広告デザインを書道家に依頼する 鎌倉・漬物処『香寿庵』/ 店舗ロゴ
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広告デザイン書道~店舗・社名ロゴ


~看板となる味わいある店舗・社名ロゴをお手元に~-




書道ロゴ
『千手温泉 千年の湯』

『ドラゴンカルビ』ロゴ

店舗・社名ロゴは、なんといってもお店や会社の顔となる大看板。そこはやはり、顔としてふさわしい良書をご活用いただきたいところです。

オリジナリティーとインパクトとを合わせ持つデザイン性の高い筆書には、人々の心に瞬間に働きかける力があります。と同時に、特に店舗・社名ロゴにおいては、長年眺めても見飽きない、書としての格が求められます。それは、各種施設、マンション等のロゴにおいても同様です。
書は誰にでも書けますが、高いデザイン性と品格とを兼ね備えた書となると、一朝一夕に出来るものではありません。書を知り、デザインを知ったうえで、イメージやコンセプトを最大限に表現できる技を持つ、SOGENの本領発揮の場がそこにあります。

書は芸術であるとともに文化です。人目を惹くこと、売り上げに貢献することはもちろんのこと、文化的にもすぐれた筆書を世に送り出していくことを使命と考え、お店の顔としていただくにふさわしい筆書ロゴの制作に、全霊をかけて臨みます。


ロゴ制作について、まずはお気軽にご相談ください。

東京の書道家に商品ロゴを依頼する


広告を制作したけど何故かインパクトが足りない、、、

広告デザイン書家技術パフォーマンス書家ロゴ
デザイン技術パフォーマンス書家ロゴ

街で目にする広告にどこか力を感じない、、、と思ったことはありませんか?

広告をよく見ると、ほとんどの広告の文字に力が無いことに気づきます。 活字やPCのデザインソフトのフォントでは伝わらないイメージやコンセプト、繊細なニュアンスまでも伝えることができるのがSOGENの筆書による書道(書芸)広告デザインです。

さて、ここで右の2つの広告の例をご覧ください。
こちらはSOGENが東京で月に1度主宰している書芸塾ARCの広告です。

上の広告は「書芸」の文字にPCのフォントを使いました。一見すっきりとして見やすいようですが、迫力とインパクトに欠け、「書芸」という新しい書のジャンルのPR広告としては弱い内容となっています。

片や、下の広告はSOGENの筆書を使用した物ですが、書芸という新しいジャンルを切り開いていく主宰の意気込みの力強さや文字の迫力が伝わってくる広告となっています。 このように、同じ広告でもSOGENの筆書を用いることで広告を見る側の印象がガラリと変わります。

御社の制作する広告物に息吹を与えることがSOGENの筆書によるデザイン書道サービスです。

御社だけのオーダーメード筆書広告の制作が可能です。 動きのある筆書とデザインを組み合わせることで、斬新でインパクトあるデザインが生まれます。

広告デザイン書道の効能

書道ロゴを用いる場合の効能について

・活字と異なり、人の手になる温もりを感じさせます。
・活字では伝わらないイメージやコンセプト、繊細なニュアンスまでも伝えることができます。
・日本人のDNAに込められている筆書への望郷感を喚起し、親しみを感じさせます。
・海外においても、漢字や平仮名、禅といった日本文化がブームとなっていることから、海外向けの広告においても大きな効果が期待できます。(英文字も可能です)



無味乾燥な活字でなく、筆書を活かすことで、期待される効果は無限であるといえましょう。

広告デザイン書道の効果


さらに重要なのが、筆書であれば何でもよいわけではなく、広告としての効果が最大限に発揮される書でなければならない、ということです。

既存のアート作品をそのまま広告デザインに活用するといった場合も時にあるでしょうが、やはり、その都度その広告にふさわしいものを生み出していくことが求められます。

商品のイメージやコンセプト、ターゲットに応じて、書もそれに見合ったものでなければならない、というわけです。

それはある意味、役者の仕事にも似ているように思います。書を通してさまざまな役柄を演じていく。そしてそのためには、どんな配役が回ってきても応じることができるよう、普段からさまざまな引き出しを用意しておくことが求められます。

書芸家SOGENが御社の広告に適したオリジナルな書を制作致します。 まずはお気軽にお問い合わせください。

東京の日本一の広告デザイン書家。広告デザイン看板の制作

 

 

 

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