筆線で響き合い、感じ合う、書芸アートワーク♪‼️



5月に十日町の実家に書芸体験に来てくれたファミリーが、またあそびに来てくれました。
今回もスゴかったです‼️


筆線は心、命、魂の現れ

言葉を超えて、筆線で響き合い、感じ合う


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『diffusion 〜拡散〜』ART ROOM SHOWL 書芸アーティスト、KYO SHIMOYAMA 新作アートのご紹介

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ART ROOM SHOWL 書芸アーティストKYO SHIMOYAMAの新作アートのご紹介。

diffusion 〜拡散〜』と題された本作品シリーズは、ソーシャルネットワーク等
による虚偽情報の氾濫(インフォデミック)に加え、コロナウィルスをはじめとした
細菌の爆発的拡散(パンデミック)の双方への作家の思念をベースとした、
タイムリーにして人類永遠の課題を扱った問題作となっている。


マイナス面での拡散をテーマに織り込みながらも、かくも美しい芸術作品と成り
得ているのは、作者の人類、宇宙自然への愛と、人類の未来への希望のようなものが
一筆一筆に織り込まれ、作品ごとに異なる全体像を浮かび上がらせているから
ではないかと。
『diffusion〜拡散〜』と題した本シリーズに見るKYO SHIMOYAMAの世界観の
膨張拡散は、現代への警鐘であるとともに、愛と希望の拡散でもあるのだ。

http://artroomshowl.com/ars/kyo.shimoyama-メインページ/




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妻有新聞さんよりご紹介いただきました‼️〜「書の体験空間を十日町に 世界の書芸家 平野壮弦さん」〜




妻有新聞さんが紹介してくださいました‼️
ほんにまあ、有難うございます!

「書の体験空間を十日町に 世界の書芸家・平野壮弦さん」

故郷に、プチ書芸アートギャラリー兼、子どもからジッチ、バッパまで一緒に
あそんでもらえるような書芸体験スペースをこしゃいたいと思いますんで、
どうぞよろしくお願いします!(^ ^)/


妻有新聞 壮弦 書芸 書道 体験




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セキマリエさんの書道系現代美術作品をいただく。



ART SHODO FESTA WEB Exhibitionで購入させていただいた、セキマリエさんの
書道系現代美術作品(書芸作品)が、ただいま東京の仕事場に届きました。

タイトルは土②

濃淡相見えた筆線の織りなす粗密と奥行きが、風通しのよい涼やかな世界を表出。
以前、国宝『松林図屏風』を表した長谷川等伯の墨絵の実物の数々を観た折に、
「書家は筆線にこだわりながら、果たしてこの等伯の草木1本の描写に匹敵する
だけの線を引いているだろうか?」と自問したことがあったという話は、
拙著『汚し屋 壮弦 俺の書でイケ!」にも書いた通りですが、本作品からは、
等伯の描く草木にも劣らぬ生命力が感じられるように思います。


セキマリエ 書道アート アート書道  書道教室 東京




私は作品を作品本位で見ます。タイトルやステートメントは二の次であり、
重要なのは、言葉を超えたところで、その作品と対峙して何が感じられるか

なのです。

よく言うことですが、作品を見て全くピンと来なかったのに、タイトルや
ステートメントを読んで、「なるほど、だったらすばらしい!」というのは
ちがうだろうというのが私の考えです。

ただその一方で、タイトルやステートメントを付けるとしたら、それは作品を識別
するための単なる記号ではなく、本体の一部として作品を表し、作品への理解を
深めるとともに、時に作品を生み出す原動力にさえなり得る重要なファクター
であるとも考えています。



今回のART SHODO FESTA WEB Exhibitionで購入させていただいたのは、
先に紹介させていただいた木原光威さんと、セキマリエさんの本作の2点。
それもこの2人の作家の作品を買おうとハナから決めていたわけではなく、
全出展作家の作品を隅々までつぶさに見せていただいた上でのこと。
結果、他にも面白い作品が見られたのですが、今回購入させていただくのなら、
この2作品だろうと。

ちなみにセキマリエさんはSOGEN書芸塾ARCに長年学んできた人で、

その成長ぶりを喜ばしく見せてもらっていますが、塾生だから奨励の意味で

買ったのはなく、ひとえに作品がよかったからであることを付記しておきます。


木原さんとセキさんの作品は、7月の書芸塾で塾生諸氏に実物を見せて鑑賞してもらった後、
SOGEN記念書芸館(十日町の実家W)に持ち帰って展示させていただこうと思います。


ということで、世界最高クラスの書芸アートがSOGEN記念書芸館にじわじわと
集結し始めてますぜ‼️😊

てか、オマエもがんばれや! ٩( ‘ω’ )وwww





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宇宙的調和☪️




人間も含めたあらゆる生命体が、
生まれながら死に、死にながら生まれる。

相反するものが混在し、共に在るのがこの宇宙。

最初からみんな仲良く和してプラマイゼロ、なのではなく、
真の調和は相反するものがぶつかり合う、

そのエネルギーの解放と融合の中で生まれるのだ。


喧嘩しろとか、戦争しろとか言ってるわけでないよ。

宇宙の真理について語っている。


アート書道 書家 書道家 宇宙 調和 SOGEN




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㊗️弥彦初登頂‼️⛰



越後森林館でのセリの後、弥彦山に登って来ました。

8合目付近まで車で行ってからのプチ登山でしたが、山頂まで登ったのは

初めてのこと。


山頂近くにテレビ局のアンテナがいっぱい。
さすが、スカイツリーと同じ634Mの標高から見る景色は、さながら航空写真✈️
青空に浮かぶ雲に、書芸の精神をみる☁️


弥彦の神様に55円お賽銭あげて、またこれからも、ゴーゴー🕺いい御縁が
ありますようにとお祈りさせていただき、山を下りました⛩

メタボディーには効いたなぁ・・・減量もがんばりまっする!



弥彦 弥彦神社 634 書家 書道家
弥彦 弥彦神社 634 書家 書道家
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一閑張り




書芸塾の塾生が、SOGENの書による一閑張りのオリジナル籠を作ってくれた。
うれしい❗️😊


好きなように使ってと、作品を十数枚渡していたものが、このような形に。

柿渋の風合いとともに、見る角度によって様々な表情が楽しめる逸品。

何をどこに持ってくるか、無限の選択肢があるのは着物の仕立てと同じで

センスの問われるところだが、何とも見事に❗️

筆線を生かした本作品は、書のインテリア、ファッションへの展開の好例とも言えるだろう。



なお柿渋は大気に触れて発色し、時が経つほどに色味が深まっていくという。
何だか使うのがもったいなくなってきたW

よ〜〜し、これもSOGEN記念書芸館(十日町の実家W)に持ち帰って飾るとしよう!♪( ´θ`)ノ



一閑張り 書芸 書道 書道家 書家 SOGEN
一閑張り 書芸 書道 書道家 書家 SOGEN


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SOGENインスタグラム



こちらSOGENインスタです。

色々な画像を一望いただけますんで、よかったらフォローください。


SOGENインスタグラム

https://www.instagram.com/sogen1919/



プロフィール写真が昔のもので、人相がよくなかったので(笑)、最近のものに変えました。

若いころは、ナメられてたまるかと、ツッパってたので、第一印象ワルかったと
よく言われましたがW、印象がだんだんワルくなるより、まだマシだったんじゃないかと😄




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朝焼けに書芸のこころを見る



昨夜は地元十日町の大先輩方とのみ。
エラいとエロいは紙一重?W
芸術文化の話題からエロ談義まで、昔話から今後の夢まで、互いに好き放題語り合い、
最高にたのしい時間を過ごさせていただきました。
幾つになっても夢と未来への希望を持って生きるという、人生の範を見せていた
だいた思いです。


で、今朝はゆっくり寝ているつもりだったのに、なんと3時起き。
トイレに起きて2階のベランダから東の空を見たら、朝焼けがすごいことになりそうな気配が・・・🌅
寝たらもったいないよ、見においでよと誘われているような気がして、思わず起き出て
河岸段丘の淵まで散歩がてら見に行って来ました。
そしてその朝焼けの、なんと見事だったことか・・・
大空を舞台にした一大パノラマ劇場と言っても過言ではなく。


見とれて写真を撮りまくっていたら、いつの間にか2時間が経っていました。


朝焼け 書芸 書道 書家 書道家 新潟 十日町

朝焼け 書芸 書道 書家 書道家 新潟 十日町
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そういえば、こんなに空を見続けたのは、昔、熊野の山中で夕陽を見続けたとき以来で、
その時も2時間ずっと空を見上げていました。


自然がすばらしいと思うのは、観覧料をよこせとかモデル代をよこせとか

言わないところW 万物万人に見返りも求めず、無償で恩恵を与え続けているわけで・・・

瞬間瞬間に移り変わっていく、その自然な変化の妙が実にエロく、これぞ自分の求める
書芸の精神であると・・・

書芸となんぞと聞かれたら、こういうことだと、この写真を見てもらえばいいと思います。


朝焼け 書芸 書道 書家 書道家 新潟 十日町
朝焼け 書芸 書道 書家 書道家 新潟 十日町

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沢庵「東海夜話」《書道家 書芸家 SOGEN 書道作品》




みなさん、おはようございます。

今朝は掘り出し物?の小品から。


沢庵「東海夜話」
書はさておき、言葉が実にすばらしいので、ぜひご一読いただきたく、紹介させていただきます。


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武芸でいえば、「二の矢、三の矢は無し。一矢にて仕留めん。」の精神であり、
これは書芸にも通ずることであると・・・


いまは何でも簡単に修正が効くような便利な世の中になった分、一回性の行為に
魂を込めて臨む精神が薄らいできているような気がします。
書芸はその精神を取り戻すことにもつながる芸道であり、そのことをまたあらためて
肝に命じつつ、今後の書作に臨んでいきたいと思います。





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