眠りが浅くて、毎晩のように夢を見る。
夢も見ずに熟睡できる人が羨ましい。
 
中でもよく見るのが、作品を書いてたり、書道パフォーマンス
や講演やワークショップをしている夢。
ワークショップなのに、何の準備もしていない、とか、
時間に間に合わない、とか・・・
夢の中で動き回って、朝、目が覚めると、もうグッタリ。
夢の中のほうが、よっぽど働いているような・・・
 
おととい、作品を創っている夢を見た。しかも立体。
そこへ、何だかエラそうな美術評論家のオジさんが
やってきて言うことには、「この出っ張りは、作家の腹の
出具合をよく映し出している」とかなんとか・笑
まぁ、評論家の言うことなんてどーでもいいんだけど、
とても褒められた気がしなかった。
 
で、そのあと、作品の隅に赤ペンで図柄を書き入れながら、
「しまった・・・こんなワケのわからないものを書いて、
あとでこれは何だ?!って聞かれたら、どうしよう?
そうだ、SOGENのシンボルマークの一つってことにしておこう。」
なんて、必死に考えている自分。

 
ああ、こんなに夢の中でがんばってんだから、その分、
現実にも反映されてほしいもんだ!笑
 
でも、今朝は居酒屋で両手に華でモテモテで飲んでいる夢を見た。
現実にはありえないけど、正夢だと思って、がんばろっと♪
 

 

 

 

書芸家 平野壮弦/ SOGEN
 
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韓国初夜(韓国日記~その4) (書道家/書家SOGEN blogバックナンバ〜 2007.2.2 投稿 066)

 
かなり疲れてはいたが、せっかくの機会だったので、masamiと
ホテルに戻る前に軽く飲む。

 
masamiは先に書いた通りT大学の芸術書道科を卒御後、
当時T大学の書道教授であり書家であったI氏の雑誌の編集に
関わり、その後中国に渡り、現在はソウルに移り住んでいる
日本人女性・・・中国語と韓国語がペラペラだ。
 
日本の書壇のしがらみか抜け出すには、もう海外にでも行くしか
ないと思い、単身中国に渡ったのだという。そして今はソウルに
移り住み、金さんの主催する「筆墨」のスタッフとして活動している。
彼女とは書をめぐる世界の現状と書芸術 について語り合い、
共感するところが多々あった。
韓国でmasamiに会えたのはうれしかったが、これからの時代、
masamiのような才能と情熱のある人が、日本国内でももっと
活躍できる場があってしかるべきではないか、と思う。

 

masamiと別れ、ホテルの部屋に戻ったのは午前1時過ぎ。
韓国の初夜は、こうして、心地よい疲労感の中で眠りにつく
ことができたのである。

 
 
(つづく・・・)
 
 
 
 

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代官山・アートフロントギャラリーで、SOGEN書芸作品の委託販売スタート (書道家/書家 SOGEN blogバックナンバ〜 2006.12.14 投稿 061)

 

 

代官山にあるアートフロントギャラリーで、SOGEN書芸アート作品委託販売

始まりましたので、ご案内させていただきます。

 
アートフロントギャラリーはアート・プロモーションのほか、街づくりや環境計画など、

多岐に渡る事業を展開しており、世界の現代アートを牽引するギャラリーの一つ。
北川フラム会長のもと、新潟・妻有郷での一大イベント「大地の芸術祭」も主導しています。

 

先月、新しいギャラリー兼オフィスが代官山・ヒルサイドテラスにリニューアル・

オープンしたばかり。アートショップやカフェもある、素敵な空間となっています。

代官山にお出かけの際はお立ち寄りいただき、よろしければぜひ作品をご覧ください。

 

 

なお書作品といえば、文字や言葉による作品が一般的ですが、アートフロント

ギャラリーでは、抽象作品をメインに扱っていただいております。
これには建築家やインテリア・コーディネーターといったお客様が

少なくないといった理由もあるようです。

 

昔は王侯貴族や大富豪(日本でいえば殿様や庄屋様)がアーティストの
パトロンとなって制作活動を支えましたが、パトロン不在の現代では、

それに変わるアートプロモーションのシステムが求められることになりました。
その一つが、現代の建築空間へのアート作品の進出支援です。
現代は、書も展覧会に飾って終わりの時代ではなく、 生活空間の中に生きる、

現代芸術としての書が標榜される時代なのです。

 

 

 

 

 

 

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言葉 (書道家/書家SOGEN blogバックナンバ〜 2006.12.12 投稿 059)

 
 
言葉」とは言の端(は)ってことらしい。

ということは、「言葉」の表すところは人の思いの端っこの一部分、
ということになるのかもしれない。

そして言葉では伝えられない何かを伝えるために、絵、書、彫刻、

音楽、舞踏といった、さまざまな芸術表現がこの世に生まれたのだろう。

 

だがそうは言っても、言葉の力は半端ではなく大きい。

言葉には「言霊」がある。

言葉一つで、人は人に惹き付けられもすれば、遠ざかりもする。

 
「ア~ウ~」と言いながら、手ぶり身ぶりで意志を伝え合っていた原始人が、
言葉を得たときの感動は、ひとしおだったのではないだろうか。

言葉を得たことによって、人はそのコミュニケーション能力を大幅に拡大し、
互いに意志をスムースに伝達しあう中で進化発展してきた。

 

だが一方で、言葉による誤解が、人と人、国と国とを遠ざけてきた歴史がある。

自分自身、いまは疎遠になっているが、もし言葉が話せなかったなら誤解も生まれず、
親しい関係が続いていたであろうと思う人も、少なからずいる。

北野武監督の『あの夏いちばん静かな海』という映画がある。

若い男女の聾唖者の恋物語・・・言葉を話せないがゆえに、よけいに

二人の純粋な思いが伝わってくるように思われる。

 
 

話は戻るが、言葉がなかったら、今もいい関係でいられたはずの友がいたと言った。

そう思うと、つい言葉を発することに臆病になりがちだが、

一方で言葉によって築かれた多くの絆があることを思えば、

やはり誤解を恐れずに言葉によって思いを伝えることの大切さを

思わずにはいられない。

 

ふだん何気なく使っているが、言葉の持つ力は大きい。

言葉に臆病になることなく、されど言葉を軽んじることもなく、

過ごしていきたいと思う。

 

 

 

 

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『週刊モバイル・YOMU』 本日スタート~船井幸雄さん、宮崎あおいさんらとともに (書道家/書家SOGEN blogバックナンバ〜 2006.12.9 投稿 058)

 

 

ケイタイサイト『週刊モバイル・YOMU』が本日スタートしました。

 

寄稿メンバー
 

船井幸雄宮崎あおい早乙女太一山崎ハコ
中博田中光常橘大五郎安保徹・SOGEN
 
期間は約1年、毎週ブログが更新される予定です。

 

SOGENのブログのタイトルは「俺は書で叫ぶ!」
どうぞおたのしみに!

 

 

 

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夢のハーモニー (書道家/書家SOGEN blogバックナンバ〜 2006.8.9 投稿 057)

 

 
ウトウトしていたら、なんとも不思議な夢を見た。
自分がなぜかある劇団の跡取りで、間近に迫った公演を前に
準備に明け暮れてる・・・。
役者としても出演することになっているらしい。
自分の取り柄は、なぜかピーターパンみたいに空中を飛べること・・・。
でもそのとき公演を前に、パワーが落ちてて、
ちっとも飛べなくなってしまっている自分がいた。
役者やスタッフの連中は、ふだんはバラバラで好き勝手なことを
やっているんだけど、音合わせが始まると、誰が声をかけるわけ
でもなく、どこからかス~っと集まってきて輪になり、
ハーモニーを奏でる・・・(ってことはミュージカルかい?!)
パワーが落ちて飛べずにいた自分だったが、彼らの声の
ハーモニーがあまりに美しかったので、そ~っと、そのハーモニーに
合わせて空中を泳いでみた・・・。
すると・・・地上50cmほどの低空飛行(笑)だったけれど、
なんとか身体が宙に浮いて飛ぶことが出来たのだ。
それからは、思い通りとはいかないまでも、しだいに楽に
空中を飛んだり跳ねたり出来るようになっていった。

 

準備も整い、いよいよ公演の幕があく直前になって、
込み上げる歓喜の気持ちに耐え切れず、
夢の中で思わず嗚咽し、涙を流していた。

 
 

夢の中で泣いたのは何年ぶりのことだろう。
思わず感極まって泣き出してしまったのは何故かといえば、
どうしても自力で飛ぶことが出来ずにいた自分が、仲間たち?
(周りの役者やスタッフたち)のあまりにも心地よく美しい
ハーモニーに心が動かされ、そのハーモニーのパワーで
身体が持ち上げられ、ふたたび空中を飛ぶことが出来た・・・
そしてその仲間たちと共鳴しつつ、一つのことを成すという
至福の喜びにひたることができたからだと思う。

 

これまでの自分は、孤独の中であがきながら、自力だけで
羽ばたこうとしてきたところがあるように思う。
そうじゃない・・・ほんとうの喜びに気づけば、
自然と空も気持ちよく飛べるようになるよ、
と夢に諭されたような気がしたのだった。

 

 

 
 

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分かり合える喜び (書道家/書家SOGEN blogバックナンバ〜 2006.7.1 投稿 056)

 
 
アートも自分の世界を求め突き詰めていくならば、常人の理解しがたい世界へと
ただ一人、入っていくことになる。

 
自分自身を100パーセント理解してくれる他人など、この世に存在しないのと同様、
自分の分身である芸術作品を100パーセント理解してくれる人など、この世にはいないのだ。

 
でも、それでイイじゃないか。
 
自分の作品を自分が感じているのと全く同じに感じてくれる人などいない・・・
そう心のどこかで思いつつも、作家は個展などの発表の場を通じて、作品を人目に
触れさせようとする。 それはやはり、自分以外の他者との共感を求めているからだろう。

 
アート作品を創って人に見てもらうということは、自分以外の人に何か伝えたい・・・
感じてほしいと思っているからであって、 まったく他人は関係ないのだとしたら、
創った作品は人目に触れぬよう、蔵にでもしまっておけばいい。
 

 
他人との付き合いや恋愛においても、同じことが言えるような気がする。
100パーセント自分のことを理解してくれることを他人に求めたとしても、
そんな人はこの世界の何処にもいないのだ。
ある人は30パーセント、またある人は5パーセント・・・
男女の関係なら、60パーセント分かり合えたなら恋愛の対象、
70パーセントを越えたなら結婚の対象になるだろう・笑
ところが人は100パーセントを望む。
「どうして自分のことを 分かってくれないんだ!」と、
他人を非難したい気持ちになる。
だが、それこそが「甘え」なのだ。

 
 
楽観主義者と悲観主義者の思考回路のちがいを表すのに よく使われる例がある。
コップに水が半分入っている。
楽観的(プラス思考的)な見方をするタイプの人は「まだ半分ある。」
と思うのに対して非観的(マイナス思考的)な見方をする タイプの人は
「もう半分しかない。」と思うという。
あなたはどちらのタイプだろうか?

 
アートも自身の世界を突き詰めていくと、他人や他人の作品はもとより、
この現実世界そのものを認められなくなってしまうという、といった状態に
陥らないともかぎらない。
「他人はだれ一人分かっていない。この世で真理が分かっているのは
自分だけなんじゃないか・・・」といったように。
そうなると、孤独感に苛まれ、闇の中を彷徨い歩くことになる。

 

分かり合えない部分にばかり目を向けて、嘆いたり憎み合ったりしながら生きるか・・・
分かり合えた部分に喜びと感謝を感じながら生きるか・・・
 
 

5パーセント分かり合える人と出会ったら、その御縁に感謝しよう。
 

30パーセント分かり合える人と出会ったら、友だちになろう。
 

50パーセント分かり合える人と出会ったら、親友と思おう。

 
70パーセント分かり合える異性と巡り会ったなら、心の恋人と想おう。

 
 
 

 

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『汚し屋 壮弦 俺の書でイケ!』絶好調! (書道家/書家SOGEN blogバックナンバ〜 2006.6.20 投稿 055)

 
 
著書 2006.1.15

 
 
拙著『汚し屋 壮弦 俺の書でイケ!』おかげさまで売れてます。

 
アマゾンによれば、天来書院から出版された200册近い
書籍の中で、わずか半年で売り上げベスト10に入っている模様。
ありがたいことです。

 

友人たちが、身近な人に紹介してくれたり、電車の中で本を読んで

アピールしてくれたり、海外まで取り寄せてくれたりと、
ほんと、みなさんのおかげです!

 

この本は、書をやっている方はもちろんのこと、書の専門外の

クリエーターの方々、一般の方々、そして中でも特に
若い世代の方たちに、ぜひ読んでいただきたいと思っています。
どうぞよろしくお願いします。

 
 

☆紀伊国屋BookWeb
http://bookweb.kinokuniya.co.jp/guest/cgi-bin/wshosea.cgi?KEYWORD=%89%98%82%B5%89%AE
 
☆アマゾン
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4887151810/qid=1150077944/sr=1-9/ref=sr_1_8_9/250-3734381-3590639

 
 

以下、新聞でご紹介いただいた書籍の記事です。

 
2006.6.20 書籍紹介 新美術新聞記事

     『新美術新聞』記事(06.2.21発行)

 
2006.6.20 書籍紹介 十日町新聞記事

     『十日町新聞』記事(06.1.30発行)

 

 

 

 

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「2006台北国際現代書芸展」招待参加 (書道家/書家SOGEN blogバックナンバ〜 2006.6.19 投稿 054)

 
 
2006.6.19 台北国際書芸展 記事
『書道美術新聞』記事より

 
 
今月、「2006台北国際現代書芸展」が台北市で開催され、
日本から12名の代表作家が選抜出展、

SOGENも名立たる大家とともに年少で選抜いただき、参加いたしました。
 
書の世界では、50,60はハナタレ小僧、などと言われ、

芸術は年季ではないにしろ、たしかに年を取ることで

見えてくるもの、開けていく世界といったものもあるように思います。
 
本展は好評につき、台湾の主要都市での 巡回展が決まったとのことで、

初の現代書によるこの国際展が、アジアの伝統文化を越えた、

現代芸術としての書芸世界を切り拓いていく契機となるよう願います。

 

 
 

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オ・ミンジュンさんの書に想う (書道家/書家SOGEN blogバックナンバ〜 2006.6.18 投稿 053)

 
 
 

2006.6.18 呉さん作品1 2006.6.18 呉さん作品2

2006.6.18 呉さん作品3

 
 

昨日の日記にも書いた、オ・ミンジュンさんの書を紹介させてもらいます。
 

オさんは大東文化大学・大学院に学ぶ韓国人留学生で、卓越した書の技量の持ち主です。
金石・漢隷・北魏の書をよく学んだと見られる彼の書には、造形的な安定性と練度の高い
強靱な線質を内包した俊作が数多く見受けられます。
 
日本の書壇では、日本的情趣ともいうべき、たおやかな作品が数多く見受けられますが、
見方を変えれば、雰囲気に流れ、軟弱に堕している作品があふれているともいえます。

それに対して、中国や韓国、台湾といった他のアジア諸国の書には、たとえどんな
細い線にさえも「気」を通し切るといった強さを感じます。

 
オさんの作品は、雰囲気に流れることのない、書の伝統をバックボーンとした、
確かな制作態度から生まれたものであると言えるでしょう。
また、その書線は柔らかくも強靱、音楽的ともいえるリズムが感じられるように思います。

 
 

書道の世界でこれだけの腕を持つ、そんな彼が、 私に書を教わりたいという・・・

書道でいえば、一家を成しているといえるほどの力量を持つオさんに、

私が教えることなど何ひとつないのです。
ではなぜ彼は私に教わりたいなどと言うのか。

それはおそらく、彼が書を従来の「書道」としてではなく「書芸術」として捕らえ、
さらに先にあるはずの世界を心底求めているからだと思うのです。

 
私が彼にできることがあるとすれば、何か技や知識を教えることではなく、

ともに書き、飲み、語らい合う中で、彼の中にすでにあるものを

引き出すための手伝いをさせてもらうことです。

 
それは、SOGEN書芸塾ARCや書芸ワークショップにおいても同様です。
もちろん、初心の人には表現するための技や発想法も伝えます。

ですが、最大の目的は、それぞれがそれぞれの表現方法で
自身のソウルを表現する中で、癒しや自己解放や相互交流

といったものに繋げていくことなのです。
 
書芸塾や書芸ワークショップで、私自身がいつも刺激と感動をもらっています。
オさんや書芸塾の塾生たちが、その書芸精神を繋いでいってくれたなら、
それに勝る喜びはありません、

 

 
 

-書道家/書家 SOGEN WEB PAGE-

 

■SOGEN書芸塾ARC
http://www.sogen-arc.com/
 

■FACEBOOK SOGEN書芸塾ARC(塾生の作品写真や活動の様子を紹介)

https://www.facebook.com/arctokyo