カワイすぎる、おもてなし🍵 茶の湯 IN 哲学堂公園

哲学堂公園を訪れたところ、ちょうど茶の湯のイベントサービスを開催中で、

一杯ご馳走になってきました。


着物姿の女の子たちが、お菓子やお茶を振る舞ってくれて、

そのなんとも可愛らしいおもてなしぶりに感激・・・``

茶の湯 哲学堂公園 抹茶 書道教室 東京 新宿
茶の湯 哲学堂公園 抹茶 書道教室 東京 新宿
茶の湯 哲学堂公園 抹茶 書道教室 東京 新宿
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こうした伝統的な芸道の世界に触れるにつけ、そこには個による自由な

モダンアートとはまた違った、先人たちが見出し、積み上げ、伝えてきた

伝統美が秘められていることに気付かされます。

書芸アート専門ギャラリー ART ROOM SHOWL

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書道家/書芸家SOGENブログ:桜、咲く


仕事の合間に近所の哲学堂公園を散策。
今日は天気もよく、大勢の花見客でにぎわっていました。
おそらく、昨年は東北大震災で花見どころではなかった人々の心に、
花を愛で、春を寿ぐ余裕が芽生えてきたのでしょう。
カメラや携帯で写真を撮っている人たちの姿もよく見かけました。


なぜ日本人は桜の花がこれほどまでに好きなのでしょうか。
一つには、あの咲き誇る花の姿に生命の謳歌を感じ、自らの人生を重ねて、
元気づけられるから、また一つには、一瞬で咲き誇り散っていくその姿に、
あらゆるものは永遠普遍でなく、移ろいゆくものであるという、
日本人の美意識が感応するから、なのかもしれません。



ちなみに今月(4月21日)開催予定のSOGEN書芸塾ARC
創作クラスのテーマは「お花見創作」です。
その頃には葉桜になっていることでしょうが、それもまたよし。
みんなで一杯やりながら桜の樹の下で書く、この季節ならではの趣向です。
初めての方は、体験参加費1500円でご参加いただけます。
興味ある方は、以下のメールアドレスまでお気軽にお申し込み、お問い合わせください。
Extension : info@extensionjapan.com

桜 哲学堂公園 書道 書家 書道家
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