SOGEN書芸アートパフォーマンス ON クイーン・エリザベス

 

 

3月15日(木)花曇り

 
大阪港に入港したクイーン・エリザベスの船上イベントにおいて、
SOGENが、日本就航を記念した書芸アートパフォーマンス
を披露させていただきました。

 

なおこのイベントでは、SOGENが揮毫させていただいた、

クイーン・エリザベス号御用達の銘酒「明石鯛」

鏡開きが催され、乗客に樽酒も振る舞われて、大盛況でした。

 

 

海に浮かぶ超豪華ホテル、Ms.クイーン・エリザベスの威容

 

 

船内で一番豪華なホールでの、キャプテン、クルーも参列しての
一大イベント

 

 

 
SOGEN、書芸のこころを語る・・・
大勢の前で喋るのは苦手な上に、英語でのスピーチを請われ、
どうなることかと思いましたが、気合いで乗り切りましたW

 
え〜〜〜
 

 
あ〜〜〜
 

 
これって英語でなんて言うんでしたっけ?W
 

 
であるからして・・・
 

 
・・・ということなのであります!
 

 

 
さて、何とかご挨拶を終えて、いよいよ記念揮毫・・・
まずは明石鯛の鏡開きをお祝いして「鯛」の一字書を揮毫。

 
ちなみに後ろの壇上の右から2番目が船長さん。女性です!!

船長さんはじめクルーのみなさんが、起立して最敬礼で

見守ってくださいました。ありがとうございます!!

 

 

 
次に大紙に「海」のイメージ書を揮毫。

 

 
 
みなさん、興味深くも暖かく見守ってくださり、感謝です。

 

さて、実は本当のお楽しみはここから、なのですが、それはまた次稿にて!

 
 
 

 

書芸家SOGEN/平野壮弦 関連サイト

http://www.hiranosogen.jp/ (アート)
http://www.hiranosogen.com/ (デザイン)

https://www.facebook.com/HiranoSogen/(FACEBOOK)

 

新生・SOGEN書芸塾ARC

http://sogen-arc.com/img/2018arc.pdf

 

 




 
 

2018.3月アートクラス風景:『自然現象の本質を問う』/画家・グラフィックデザイナー・塩崎綾子さんスペシャルワーク

 

 

書芸術を通した解放と交感の場、

SOGEN書芸塾ARC【アートクラス】

 

 

 
~3月のアートクラス風景~

 

開催日時:2018年3月17日(土)15:15-17:15

テーマ

画家・グラフィックデザイナー・塩崎綾子さんスペシャルワーク

 『自然現象の本質を問う』

 

 
最終回となるアートクラスの大トリを務めていただいたのは、
画家、グラフィックデザイナーとしてご活躍の塩崎綾子さんです。

 
塩崎さんの絵画や写真を元にしたアート作品をご紹介いただきつつ、
『自然現象の本質を問う』と題した講話をいただいたのち、
ジェッソを用いたアート作品の制作ワークを行いました。
 

 

 

ヌリヌリ・・・♪

 

 

ペタペタ・・・♪

 

 

またヌリヌリ、ペタペタ・・・♪

 

 

カワカワ・・・♪

 

 

 

わ〜〜ぉ!!!

 

 

 

どっひゃ〜〜ん!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
う〜〜む・・・
生まれ出た作品たちが素晴らしくて、展覧会を開きたいくらい。
塩崎さんも感心しておられました。
 
作品を絵の具で盛り上げたり刻んだりと、書芸の世界では
何でもありなのだ! またジェッソであそびたい♪!
 
塩崎さん、刺激的な時をありがとうございました!

 
 
 
SOGEN書芸塾ARCは、4月の新年度より生まれ変わって、
新たな形でスタートいたします。

入塾、ご参加をお考えの方は、以下のPDFページを

ご参照の上、お申込みください。

 

新生・SOGEN書芸塾ARCのご案内
http://sogen-arc.com/img/2018arc.pdf

 
書道の経験を問わず、どなたでも、いつからでもご参加いただけます。

体験参加も受付中です。
 

 
お申込み先:office@hiranosogen.com

 

 

 




 
 

2018.3月レッスンクラス風景/『書芸作品を生活空間に~インテリア書作品の制作~』をテーマに

 

 

伝統書道からデザイン書~アート作品まで、あらゆる書表現に

展開可能な書芸の心と技を実習を通して学ぶ、SOGEN書芸塾

ARC【レッスンクラス】の模様。

 

 

 

~2018. 3月レッスンクラス風景~

 

 

開催日:3月17日(土)13:00-15:00

テーマ:

『書芸作品を生活空間に~インテリア書作品の制作~

古典臨書:傅山の書

 

 

本地では『書芸作品を生活空間に~インテリア書作品の制作~』
をテーマに、公共スペースや生活空間を飾るインテリア書作品の
発想と表現技法について、レクチャー、デモンストレーション、
実戦的な政策実習を通して学びました。

 

 

 

 

《本時の内容》

 

1.SOGENが出演したクイーン・エリザベス号での

イベントの紹介報告

 

2.さんずいの表現技法のデモンストレーション&解説

 

3.制作実習-1&鑑賞会

お題:『海』(※クイーン・エリザベス号に飾る書芸アート作品)

 

4.塾生OBの展覧会の紹介

 

5.SOGENの書芸アート作品展示風景の紹介

 

6.制作実習-2&鑑賞会

お題:『桜』(※ホテルに飾る書芸アート作品)

 

7.臨書の心得に関する講話

 

 

 

 
〜本時の塾生作品から〜

 

○『海(※クイーン・エリザベス号に飾る書芸アート作品)

 

 

 

 

 

『桜(※ホテルに飾る書芸アート作品)

 

 

 

 

 

 

 
SOGEN書芸塾ARCは、4月の新年度より生まれ変わって、
新たな形でスタートいたします。

入塾、ご参加をお考えの方は、以下のPDFページを

ご参照の上、お申込みください。

 

新生・SOGEN書芸塾ARCのご案内
http://sogen-arc.com/img/2018arc.pdf
 

書道の経験を問わず、どなたでも、いつからでもご参加いただけます。

体験参加も受付中です。
 
 
お申込み先:office@hiranosogen.com

 

 

 

1 (888x592) (234x156)

☆以下のページより、これまでのクラスの風景画像や
塾生作品、動画をご覧いただけます。
開催済みクラスレポートhttp://sogen-arc.com/report/

 

 

 




 
 

笠井瑞丈×上村なおかダンス公演「奇跡の星」を鑑賞

 

 

2月のSOGEN書芸塾ARCで『カラダで話す、カラダで聴く』と題した

スペシャルワークショップを行っていただいた、世界的ダンサー、

上村なおかさんが演出する『笠井瑞丈×上村なおかダンス公演〜

奇跡の星〜』を鑑賞。

 

超満員。

闇の中にスポットライトを浴びて浮かび上がる白装束のダンサーたちが、

まるでマリオネットのように舞い踊る・・・

そう、彼らはその時、自我という存在を超えて、神(宇宙)の手によって

操られるマリオネットのような存在と化しているのかもしれない。

だからその動きは人間の情動を保ちながらも、個人的な感情を超えた
ところで、さながら樹木や草花のように、天に向かって枝葉を伸ばし、
花開いていくかのようだ。

 

今回は総勢5名のダンサーによる共演であったが、5人一緒に踊る

時など、どこを見ているのか、自分でも分からなくなるような

不思議な感覚になってくる。

全体を見、一人のダンサーの動きを見、あるいは身体のある一部分を見、

といったように、見所も感じ方も無限。そしてその見方も感じ方も、
人それぞれ違っているだろうところが面白い。

ということは、彼らの踊りは、それを目撃する人の数だけある。

つまり、無限なのだ。

 

ダンスは静止する場面ももちろんあるけれど、常に動き、変化していく。

それを見ていると、一体、今を見ているのか、過去を見ているのか、

はたまた未来を見ているのか、分からなくなってくるようなところがある。

いや、過去、現在、未来のすべてを一挙に見ているということなのかも

しれない。

 

それにしても、スゴい公演だった。

指先の1本にまで気を通し続け、体力的には、プロボクサーが
15ラウンドをフルに闘ったくらいの消耗度なのではないか。

 

このようなダンスこそ、人類の過去、現在、未来を繋ぐ、日本発の

貴重な芸術文化財であり、守りゆくものだと思う。

 

 

 

 

書芸家SOGEN/平野壮弦 関連サイト

http://www.hiranosogen.jp/ (アート)
http://www.hiranosogen.com/ (デザイン)

https://www.facebook.com/HiranoSogen/(FACEBOOK)

 

SOGEN書芸塾ARC
http://www.sogen-arc.com/

 

 




 
 

クイーン・エリザベスにあそぶ

 

 

クイーン・エリザベスであそばせてもらってきました🚢🎵

 

いや、大阪港に寄港したクイーン・エリザベス号で、昨夜、
日本就航を記念した船上イベントパーティーが開かれ、
書芸アートパフォーマンスなど披露させていただいたものです。
 
 
 
まず、「なにアレ? ホテル?」と見まがうばかりの巨大な外観に
ビックリ‼😲
全長294m、2092人を収容できるそうだから、巨大ホテルを
2つ合わせたくらいの規模でしょう。
 

 
 

で、セキュリティー・チェックが空港以上に厳しかったのにも驚きました。
パスポートが必要なことはもちろん、空港にあるような
セキュリティーチェック用のマシーンを何度もくぐらされ・・・
クイーン・エリザベスは外国なのです。
 
ようやくOKが出て、中をご案内いただき、その豪壮さにまたビックリ!
まさに海に浮かぶ超豪華ホテルだ。

 
 
ここからは関係者以外、立ち入り禁止のスポットからの画像になります。
 

 

 
 
ようやく入れてもらい、中を案内していただきましたが、実に豪華なものでした。
 

 
 
ちょうど、船内でも一番豪華な作りであるというダンスホールで、
獅子舞が披露されているのに出くわして、何やら不思議な気持ち
になった。ココハドコ? アノヒトタチハ、ドコノクニノヒトタチ
デスカ〜?みたいなW

 

 

 

今回の書芸パフォーマンスはここで披露させていただくことに
なるのだが、果たしてどうなりますか・・・いや、もう終わって
るんで、どうなりましたか、ですが・・・W
いや、もうね、これ以上無いってくらい、メチャクチャたのし
かったですよん‼🎵

 

イベントの様子は、またご覧いただけるようでしたら、チラリとでも``

 
 

 
 

書芸家SOGEN/平野壮弦 関連サイト

http://www.hiranosogen.jp/ (アート)
http://www.hiranosogen.com/ (デザイン)

https://www.facebook.com/HiranoSogen/(FACEBOOK)

 

SOGEN書芸塾ARC
http://www.sogen-arc.com/

 

 




 
 

新生・SOGEN書芸塾ARCのご案内

 

 

みなさん、こんにちは。SOGENです。
そよ吹く風に春の香りが感じられる今日このごろですが、

いかがお過ごしでしょうか。

 
 

以下、4月から新たにスタートする、新生・SOGEN書芸塾ARCの
ご案内です
😊
新たな書芸術の世界にご興味をお持ちの方、現会員の方、新規参加を
ご希望の方は、どうぞお目通しの上、ご参加お申込みください。

 

 
新生・SOGEN書芸塾ARCのご案内(PDF)
http://sogen-arc.com/img/2018arc.pdf

 

 

 

 
新しい教室の主な内容は、以下の通りとなっております。

 

・2018年度より、全クラスを一つに統合し、何をやっていただい

てもよい自由な教室にします。

 

・お題が欲しいという方のために、月毎にテーマも設けます。

 

・適宜、個別指導、全体レクチャー、デモンストレーション、

鑑賞会等を行います。

 

・毎月2回、第三土曜日と第四日曜日の15:30から17:30の開催

となります。
月1回、毎月、ご都合に合わせてどちらかの日にご参加いただい

てもけっこうですし、月2回ご参加いただいてもけっこうです。

会場は変わりません。

 

・アートクラスは無くなりますが、今後とも、特別講師においで

いただくことがあります。

 

・展覧会、合宿ツアー等、教室外でのイベントを企画開催する

場合があります。(自由参加)
また引き続き、イベントやツアーを通して、海外の人たちとの

交流を促進してまいります。

 

・塾生作家によるすぐれた書芸作品(アート書作品・デザイン書作品)

をプロモーションしてまいります。

 

 

 

体験参加も受付けております。
4月からの新生・SOGEN書芸塾ARCに参加を希望される方は、

上記PDFページにお目通しの上、下記アドレス宛に
お申し込みください。

 

 

書芸塾への参加お申込み・メルマガ配信お申込み先
office@hiranosogen.com

 

 

また何かご不明の点等がありましたら、お気軽にお尋ねください。

 
それでは、新生・SOGEN書芸塾ARCを、どうぞよろしく

お願いします!!

 

 

 

2018.3.13

 

SOGEN書芸塾ARC主幹
平野壮弦

 

 
SOGEN書芸塾ARC・FACEBOOKページ
https://www.facebook.com/arctokyo/
 

 

 
書芸家SOGEN/平野壮弦 関連サイト
http://www.hiranosogen.jp/ (アート)
http://www.hiranosogen.com/ (デザイン)
https://www.facebook.com/HiranoSogen/(FACEBOOK)

 

 




 
 

アートが生まれる現場『フリークラス』/2018.3.10風景

 

 

自由な書のアート空間、アートが生まれる現場『フリークラス』
3月10日(土)開催クラスの模様です。

 
フリークラスでは、各自、興味関心のあるテーマ、題材に自由に
取り組んでいただく中で、主幹のSOGENが個々にアドバイスや
デモンストレーションを行い、アシストさせていただいております。
また折に触れ、書芸に関する全体レクチャーも行なっております。

 
 
 
■本時の風景から

 

フリークラスには、4月に開催される書道アートの一大フェアー・

ART SHODO TOKYOに選抜出品される方も少なからずおられ、

各自、展覧会を目指したアート作品の制作に勤しみました。

 
 

 

 
 
はい、何だかんだわかりませんね〜W

しかし、何だかわからないものの中にこそ、アートの未来はあるのです。

その秘密を知りたい方は、どうぞSOGEN書芸塾ARCへ!

そして4月28日から30日まで、三鷹市芸術文化センターで開催される

ART SHODO TOKYOへ、ぜひお運びください!
 
 
 

 

 

 

-次回のフリークラス予告-

3月24日(土)18:00-20:00 テーマ:自由

 

 

 

フリークラスは、とりあえず書をやってみたい、

筆で遊んでみたい、という初心の方から、

自身が最も興味ある書分野を深めていきたい

という書道経験者の方に至るまで、自由創作を

中心に、ご自分のペースで書に親しんでいただける、

自由な書のアトリエです。

 

国籍、年齢、職業、書道経験等を問わず、どなたでも
ご参加いただけます。

 

自由な創作活動を通した学びの中で、感性と技とを

最大限に磨いていけるよう、それぞれのレベルや

ニーズに合わせた批評、デモンストレーションを含む

個別指導等を通して適宜サポートしてまいります。

時間もフリー、いつ来て、いつお帰りいただいても

けっこうです。

またご要望に応じて、自宅で書かれた作品への

批評や実技指導も行います。

 

 

 

フリークラス関連ブログ
http://www.hiranosogen.com/blog/?cat=141

 

SOGEN書芸塾ARC
http://sogen-arc.com/

 

 




 
 

『五月女寛陶展』に刮目

 

 

五月女寛陶展』を南青山ギャラリーワッツにて拝見。

 

五月女さんは陶芸家でありながら、ここ数年、書芸塾で書に

勤しんできた作家さん。

今回はその書を生かした作品展とのことで、一体どんなものなのかと

楽しみに伺ったのだが、心底驚いた!!

 

キャンパスを陶芸の土とジェッソで塗り固めたところに

墨その他の素材で書き、モノによっては、またその上に

幾重にも様々な画材を重ね、試行錯誤の中で創り上げたという、

その作品からは、紙に書かれた書作品とはまったく異なる

質感を持って、重厚で奥深い世界が立ち現れていたのだった。

 
 
「これは書ではなく、抽象絵画じゃないか」と思う人もいるだろう。
が、これもまた書芸術に根ざした表現世界であり、欧米の抽象絵画とは

一線を画する、まさに書芸の粋を内包する傑作の一つと言えるだろう。
 
SOGEN書芸塾には、実はこんな作家がゴロゴロ、とは言わないまでも、
少なからずおり、4月のART SHODO TOKYOに参戦したのは、実はまだ一部。
彼らがもし書芸を本気で求め深め続けていったなら、書芸術の魅力と価値の
向上に大きく寄与するとともに、古今東西の書史はもとより、世界の美術史
までも塗りかえていくことになるだろう。
そうなったら面白いに違いない。
だから励まし、けしかける。
が、何を求めてどこまでやるかもまた、本人の自由なのだ。
 
 

 

 

 

 

 

 

 

ところで案の定、五月女さんのこれらの作品は全て完売。

結局、その作品が書道なのか絵画なのかといった区分けは評論家の

仕事であって、一般の人たちが感じる作品の魅力や価値とは関係ない、

ということだろう。

 

 
 
なんだか陶芸のほうがオマケみたいになってしまったが(笑)、

陶芸作品ももちろん素晴らしく、特にこの恐竜の卵が割れて、

何かが生まれ出るかのような白陶のシリーズは、

これまで見せてもらった中でも傑作揃いなのではないかと。

 

五月女さん曰く、「書芸塾で書芸に触れたことで、また一つ、
世界が大きく開けたように思います
」と。

だとしたら、実に嬉しいことである。

 

五月女さんの今後のさらなる深化発展が楽しみでならない。

 

 

 

 

 

 

 

書芸家SOGEN/平野壮弦 関連サイト

http://www.hiranosogen.jp/ (アート)
http://www.hiranosogen.com/ (デザイン)

https://www.facebook.com/HiranoSogen/(FACEBOOK)

 

SOGEN書芸塾ARC
http://www.sogen-arc.com/
 
 




 
 

2018.3.9開催・第12回『モダン書道講座』風景/『分からないものの中に何かがある~抽象表現の世界~』をテーマに

 

 

2018.3.9(金)、コミュニティクラブたまがわ(玉川高島屋S•C内)にて開催の、

第12回『モダン書道講座』風景。

モダン書道では書芸の真を伝える『そ~げんの楽々書芸入門』をテキストに、

書芸の基礎から発展までを楽しく学んでいただいています。

 

 

第12回は『分からないものの中に何かがある~抽象表現の世界~

テーマに解説・デモンストレーションを行ったのち、抽象アート作品

の制作実習を行いました。

また、2月に開催できなかった分の、第11回テーマ:古典に学ぶ

~古典を創作に生かす~についてもレクチャーを行い、書に関する

素養を高めました。

 

 
○本時の風景から
 

 

 

あなたもモダン書道講座で新しい書の世界に触れてみませんか?
本講座はいつからでもご参加いただけます。
トライアルも受付けておりますので、興味のある方はぜひご参加ください。

 

※2018年4月より、モダン書道講座は毎月第3日曜日の14:00-16:00の開催となります。

各月のテーマ・内容は、2017年度と同様です。

 

 

お申込みは、いつからでも可能、以下のコミュニティクラブたまがわさんの

公式ホームページにて受付けております。みなさんのご参加をお待ちしています。

 

コミュニティクラブたまがわ
http://www.cctamagawa.co.jp/

 

 

 

書芸家SOGEN・平野壮弦 公式ウェブサイト

http://www.hiranosogen.jp/ (アート作品)
http://www.hiranosogen.com/ (デザイン書、講演、アートパフォーマンス)
http://www.sogen-arc.com/ (書芸術を通した解放と交感の場~SOGEN書芸塾ARC~)

 

 




 
 

☆展覧会のご案内/『五月女寛陶展』 『楽書家・今泉岐葉 ジュエリーとのコラボ展』

 
 

ただいま開催中のSOGEN書芸塾・塾生・OBによる展覧会の

ご案内をさせていただきます。

 
 

◯『五月女寛陶展』

 

会期:3.5(月)~3月10日(土)

12:00-19:00(最終日17時まで)

 

会場:ギャラリーワッツ

東京都南青山5-4-44  ラポール南青山#101

 

五月女さんは、陶芸家でありながら、SOGEN書芸塾にて

書芸に親まれ、今回の展覧では墨による墨象風の装いを

ほどこした陶も出展されるとのこと。

 

五月女さんの陶は自然の中から生まれでたような、

不思議な魅力があり、手元に置いておきたくなるような

逸品ぞろいですが、果たして今回はどんな趣を見せて

くれるのか・・・

 

お時間のある方は、どうぞ南青山までお運びいただき、

ご高覧いただきますよう、ご案内申し上げます。

 

 

 
 

楽書家・今泉岐葉Xジュエリーデザイナー・濱田敏明コラボ展

 『幾千粒のことば』

 

会期:3月8日(木)~3月11日(日) 11:00-19:00

 

会場:Gallery imasa(ギャラリーイマサ)

   東京都日本橋本町1-2-8

 

今泉岐葉さんは、SOGEN書芸塾に学ばれたのち、現在、楽書家
として活躍中。
今回はジュエリーとのコラボレーションとのことで、書と宝石の
コラボ展はおそらく世界初ではないかと。
 
ジュエリーと書の絡みにより、一体どんな世界が生まれるのか・・・
ご興味のある方は、どうぞ日本橋ギャラリーイマサまでお運び
ください。
 
 

 

 
 
 

書芸家SOGEN/平野壮弦 関連サイト

http://www.hiranosogen.jp/ (アート)
http://www.hiranosogen.com/ (デザイン)

https://www.facebook.com/HiranoSogen/(FACEBOOK)

 

SOGEN書芸塾ARC
http://www.sogen-arc.com/