書芸塾に入るきっかけ

 

 

SOGEN書芸塾に入るきっかけは何でもいいのです。

 

ちょっとした息抜きに、でもいいし、字がうまくなりたいから、でもいい。
飲み会が楽しいとか、気になる人がいるからとかでもいい。
先生がカッコいいからでも!(ナイナイ!笑) 

 
もちろん、書の作品展を開けるようになりたいとか、デザイン書のプロになりたいとか、
書芸アーティストになりたいといった、より具体的な目標を持つ人たちにとっては、
一層大きな力となること請け合いです。

 
きっかけは何でもいい。
ただ、やるからにはぜひ続けていただきたいと思うのです。
続けていくうちに、また違ったものが見えてくるところがあるからです。

 
SOGEN書芸塾では、技を必要とする人には技を、感性を磨きたい人には
感性のブラッシュアップを、求めるものに応じてお伝えします。

一方、技の切れやセンスの良さといったものは、芸術表現においては、まだ表層的なものです。
書芸塾の一番の存在意義は、技やセンスの次元を超えて、芸術としての書を求め表していく中で、
心を解き放ち、いのちの波を伝え繋げていくことにあるのです。

 
SOGEN書芸塾ARC・『参加者の声』
http://www.sogen-arc.com/student/index.html