2018.2月アートクラス風景:『カラダで話す、カラダで聴く』/ダンサー・上村なおかさんスペシャルワーク

 

 

書芸術を通した解放と交感の場、

SOGEN書芸塾ARC【アートクラス】

 

 

~2月のアートクラス風景~

 

開催日時:2018年2月17日(土)15:15-17:15

テーマ

ダンサー・上村なおかさんスペシャルワーク

 『カラダで話す、カラダで聴く』

 

 

なぜ書の教室でダンスなのか・・・と思われる方も

おられるでしょう。

が、ただひたすら書道の腕を磨いたからといって、

けっして素晴らしい芸術作品ができるわけではなく、

さまざまな分野の一流に触れることで、

自らの芸もまた深まっていくもの・・・

そんな思いで、アートクラスでは毎月、各界一流の

特別講師の方にお願いし、アートワークを行なって

いただいています。

 

ということで、今回の講師は上村なおかさん。

世界一流のダンサーです。

自然の気配、生命のリズム、人の心の微細な動きといった

ものをカラダ全体で感じ取り、表していくことにおいて、

これほどの達人をほかに知りません。

 

その上村さんから、昨年に続いて、今回はまた

一層ディープなアートワークを行なっていただきました。

 

ふだん気にも留めていないような自分のカラダの様々な

部分に触れ、カラダを感じ、カラダの声を聴く・・・

またペアワークでは、手のひらや足の裏同士で会話したり、

そのほかカラダの様々な部分で会話したりといった

コアなワークも行い、不思議な感覚を味わいました。

 

ダンスと書、まったく表現分野が違うわけですが、重なる

ところが多いことをあらためて認識させてもらったところ

もありました。

例えば上村さんが、「実際の自分のカラダ以外の範囲まで

カラダがあるような感覚になることがある。」と言われ

ましたが、筆線もまた同じだと。

実際に目に見える線の遥か先まで、筆線の放つ気が届く

のと相通ずるところがあると。

 

間近ででチラリと見せてくださった上村さんの動きには

微塵の無駄もなく、惚れ惚れするほどの美しさでした。

 

 

「自分のカラダという本を、一生をかけて読み解いていく」

という上村さんの言葉が深く心に残りました。

 

粗末にしがちな自分のカラダの声に、もっと日頃から

耳を傾けていきたい・・・そんな気持ちにさせて

もらえた貴重な体験でした。

 

上村さん、ありがとうございました!

 

 

 

~自由な芸術創造と交感の場~
アートクラスのご案内http://sogen-arc.com/art/index.html

 

-次回のアートクラス開催予定-

開催日:3月17日(土)15:15-17:15 

テーマ:グラフィックデザイナー・画家・塩崎綾子さん

スペシャルワーク『自然現象や概念の本質を問う』

 

 

SOGEN書芸塾ARC:http://www.sogen-arc.com/

 

本書芸塾は、書道の経験を問わず、どなたでもお気軽に

ご参加いただけます。

 

入塾・体験参加のお申し込み

http://www.sogen-arc.com/entry/index.html

 
 




 
 

2018.2月レッスンクラス風景/『イメージ・コンセプトをとらえる~ロゴ書の発想と技法~』をテーマに

 

 

伝統書道からデザイン書~アート作品まで、あらゆる書表現に

展開可能な書芸の心と技を実習を通して学ぶ、SOGEN書芸塾

ARC【レッスンクラス】の模様。

 

レッスンクラスでは、古典臨書を通して伝統的な書法・筆法を

会得しつつ、書芸の基礎から自由創作までを、書芸のバイブル

『そ~げんの楽々書芸入門』をテキストとし、レクチャー、

デモンストレーション、実習を通して幅広く学んでいただいて

おります。

 

 

~2018. 2月レッスンクラス風景~

 

開催日:2018年2月17日(土)13:00-15:00

テーマ

『イメージ・コンセプトをとらえる~ロゴ書の発想と技法~』

 

本地では『イメージ・コンセプトをとらえる~ロゴ書の発想と

技法~』をテーマに、ロゴ書の特性や仕事の実際について

レクチャーを行い、イメージによる書き分けのデモンスト

レーションをご覧いただいたのち、実戦的な制作実習を

行いました。

 

 

《本時の内容》

 

1.SOGENによるロゴ書の紹介解説

2.SOGENによるロゴ書バリエーションの制作実演

3.制作実習-1 お題:『酒』

4.ロゴ書の仕事の実際に関する講話

5.制作実習-2    お題:日本酒ロゴ

 

 

 

レッスンクラスのご案内:
http://sogen-arc.com/lesson/index.html

 

 

-次回のレッスンクラス開催予定-

開催日:3月17日(土)13:00-15:00

テーマ:『書芸作品を生活空間に~インテリア書作品の制作~

古典臨書:傅山の書

 

 

~書芸術を通した解放と交感の場~

SOGEN書芸塾ARChttp://www.sogen-arc.com/

 

書道の経験を問わず、どなたでも、いつからでもご参加いただけます。

体験参加も受付中です。

 

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☆以下のページより、これまでのクラスの風景画像や
塾生作品、動画をご覧いただけます。
開催済みクラスレポートhttp://sogen-arc.com/report/

 

SOGEN書芸塾ARCへの参加お申込み:http://www.sogen-arc.com/inquiry/index.php

 

 




 
 

書芸とは

 

 

書芸とは、伝統書道の枠組みに納まらぬ、より自由で創造的な
書芸術による表現世界を求める、
21世紀の新たな
アートジャンルである。

 

『書芸とは』:http://sogen-arc.com/about/index.html

 

 

先のブログで、『書芸』というものの本質が、樹木が天に向かって
自然に枝葉を伸ばしていくが如く、人智や意図を超えたところで
宇宙自然の摂理を感じながら線を描き出していくところにあること
を述べましたが、もう一つ、書芸の重要な本質について触れておき
たいと思います。

 

書芸の本質は、生きた線にある。
人が生み出す生(き)の線は、その人の感情、心、魂、いのちの
表れであり、この宇宙で唯一無二の線。書芸はその線に着目し、
根源とした芸術です。
 
 

実はこの世界に「線」というものは実在しません。
たとえば山の稜線は、実際に線があるわけではなく、山と空を隔て
る部分を線として人間が感知するだけのこと。見る方向が変われば
稜線も変わります。

 

人間が何かを描く際には、漫画のように線描によって描き表すわけ
ですが、同様に線自体があるわけではなく、物と物との境目を線と
して人間が感じ取ったう上で、カタチとして描くことになります。

 

そのようにして描き出された漫画の線も、また絵画や書の線も、
実は線ではなく、インク、絵の具、墨等と紙を隔てるものの
カタチが、線として認識されるわけです。
つまり、線とは概念であり、実在しないのです。

 

その実在しない、概念としての線を描き出す芸術が
『書芸』であり、その線によって描き出されるカタチは、
物の形を精緻に写し出したものではなく、人の心を通して
表された、物体から生命体に至るまでの宇宙万物の象形
なのです。

 
 
たとえば、安土桃山時代時代の絵師・長谷川等伯
国宝松林図屏風』なども、そういった意味では、
まさに『書芸』です。
この松林図は、松林を精緻に描写したものではなく、等伯自身の
心象風景であり、その世界観が個を超えて、宇宙自然の摂理に迫る
ものであるからこそ、普遍的な芸術性を有するまでのものになって
いると言えましょう。
そして『書芸』を通して求める境地もまた、まさにそこにあるの
です。
 

長谷川等伯画『国宝松林図屏風』部分(Wikipediaより)

 
 
いささか難しい言い回しになりましたが、砕いて言うと、
書道を大相撲に例えるなら、書芸はジャンルを超えた総合
格闘技
ということです。
書芸と書道はどう違うのか?という質問をよく受けますが、書芸と
書道はまったく別物というわけではなく、書芸は書道を内包します。
 
書芸には、アート書道、デザイン書道、古典書道、実用書道と
いった書道のあらゆるジャンルが含まれ、また題材も、漢字、
かな、言葉書き、絵文字、英文字、彩書、抽象アート等、自由。
用具用材も筆墨にかぎらず自由です。
 
要はこれまで述べたような書芸術の精神と本質を内包した表現で
あれば、すべてが『書芸』ということになります。
そして、『書芸』における究極の境地が、時代や文化の違いを
越えて生き続ける、芸術としての表現世界である、ということ
なのです。
 
 

ということで、書道に興味をお持ちの方は、伝統文化としての
書道の伝承や実用にとどまらず、ぜひ『書芸』を通して自身と
向き合い、新たな芸術的価値を創造していく中で、国や文化の
違いを越えた交感の輪を広げていっていただけたらと願っています。

 
 
 

書芸家SOGEN/平野壮弦 関連サイト
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樹木のこころ

 

 

今日はご依頼いただいた書芸作品の装丁のため新宿へ。

仕上がるまで時間があったので、久々に新宿御苑を散策する。

新宿御苑はSOGEN書芸塾ARCの野外アートワークを何度か

行ったこともある懐かしい場所。

すでに寒桜が満開で、来園者の目をたのしませていた。

60種1100本の桜があるというから、花見のシーズンには、

また大いに賑わうことだろう。

 

新宿御苑には多様な樹木があって見飽きない。

自分は兵隊のように行儀よく並べられた欧米の庭園よりも

日本庭園のほうが好きだ。

もちろん日本庭園も庭師が設計したものに違いないが、

日本庭園のほうが自然の在りように近い形で造られている

ところがいい。

物事を幾何学的にきっちり揃えるよりも、むしろ歪みや弛み

の中に美を見出す和文化の粋は、造園や建築はもとより、

書芸術をはじめとした芸術の中にも脈々と生きているのだ。

 

 

樹木を眺めながら、ふと思い出したことがある。

芥川賞作家で僧侶の玄侑宗久さんと、新幹線の中でご一緒

させていただいたときのこと。

宗久さんが「植物というのは、いわゆる五感が人間や

他の動物のように分化されておらず、統合されている

ことを思うと、生命体の在り方としては、その点では

植物のほうが上なのではないか。」

といったことを言われた。

その時は、オモシロイことを言うもんだ、くらいに思った

が、いま思い直すと、本当にそうなんじゃないかと。

 

樹木は、こっちに枝葉を伸ばしてみようか、こんどはこっち

にいってみようか、といった具合に、人間のように一々

考えながら生きているわけではなく、ただただ御天道様に

向かって自然に伸びていくばかりで、生命体として充足して

いる。ケンカもしなければ悪口も言わない(笑)。

 

 

 

 

もちろん、人間には人間の特性があり、樹木のようになる必要も

ないわけだが、自分はいつも、この樹木の在りよう、樹木の

こころもちというものに学びたいと願っている。

宇宙は巨大なものから微細なものに至るまで、すべてが樹形図を
基本として成り立っている、
という説もある。
川の枝分かれ、血管や神経細胞の枝分かれ、そして樹木の

枝分かれ等々・・・

 

自分にとって、書芸作品の制作は、その自然な在りよう、

宇宙自然の理法に、書芸をもって少しなりとも迫るための営み

(あがき)であるとも言えるだろう。

だったら樹木をよくよく眺めていればいいじゃないか、と思う

人もいるだろうが、眺めているだけでは得られないものがある

から書くのだ。

 

つまり、なぜ自分が筆を持って書くのかといえば、宇宙の理法

を全霊で感じたいからであり、人間である自分を通して現れ

出た未知の世界を、自分自身が覗き見たいからであり、また

それをもって他の人々と交感したいからなのだ。

 

そう思って、これまでの自分の書芸作品を見直すと、なんとも

線の枝分かれが多いじゃないか(笑)

一本の線をド〜〜ンと書いて終わり、も潔くてよいが、つい

枝分かれしたくなるのは、おそらく、だから、なのだと思う。

 

 

この学びとあそびには果てがない。

地球にいるうちに、果たしてどこまで迫れるか・・・

SOGENのアートは、その挑戦(あがき)の爪痕なのです。

 

 

SOGEN書『桜樹木図』/2012

 

 
 
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ART SHODO TOKYOに出展します!!

 

 

書芸術の祭典・ART SHODO TOKYOに出展します!!

 

書家・現代美術家の山本尚志さんがプロデュースするART SHODO TOKYO、
全国から名だたる作家60名が応募、うち38名が合格し、4月末に三鷹市芸術文化センターで開催予定の
本展へ出展することが決まり、作品が展示される運びとなりました。

 

SOGEN書芸塾ARCからは、最終的にはOBも含め9名が応募し、うち6名が合格。現役塾生にいたっては、
ほぼ全員が合格という結果となりました。
今回の結果は、書家でも書道家でもない人たちの中に、書芸を通して現代美術としても通用するだけの
何がしかが培われ、芽吹いていることを裏付けるものであり、大変喜ばしく思っています。

 

本展は4.28(金)、29日(土)、30日(日)の3日間に渡り、アートフェアー形式で開催される予定です。

ぜひご高覧ください。

 

 

 

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SOGENのアート、デザイン書作品が、ハングル博物館の研究誌に

 

 

SOGENのアートならびにデザイン書作品が、韓国の国立ハングル博物館の研究誌に

掲載されましたので、一部ご紹介させていただきます。

 
この研究誌は、韓国、中国、日本の文字デザインならびに書に関する研究論考で、

韓国内の博物館をはじめとした全国の公共施設に保管されるとのことです。

 

僭越ながら、日本からは、サントリー響の書で著名な荻野丹雪氏、お馴染みの

書家・写真家の富永泰弘氏らを推薦させていただき、共に作品を掲載いただいております。

 

 

 

 

 

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自由な書のアトリエ『フリークラス』/2018.2.10風景

 

 

自由な書のアート空間『フリークラス』、2月10日(土)開催クラスの模様です。

 

 

■本時の風景

 

変わった筆で遊ぶ人、Tシャツを書く人、それぞれ・・・♪

 

 

 

 

-3月のフリークラス予告-

3月10日(土)18:00-20:00 テーマ:自由

3月24日(土)18:00-20:00 テーマ:自由

 

 

フリークラスは、とりあえず書をやってみたい、筆で遊んでみたい、

という初心の方から、自身が最も興味ある書分野を深めていきたい

という書道経験者の方に至るまで、自由創作を中心に、ご自分の

ペースで書に親しんでいただける、自由な書のアトリエです。

 

大人にかぎらず、幼児から小中高生まで大歓迎!

 

自由な創作活動を通した学びの中で、感性と技とを最大限に磨いて

いけるよう、それぞれのレベルやニーズに合わせた批評、デモンストレーションを含む

個別指導等を通して適宜サポートしてまいります。

時間もフリー、いつ来て、いつお帰りいただいてもけっこうです。またご要望に応じて、

自宅で書かれた作品への批評や実技指導も行います。

 

 

カテゴリーとしては、「アート書道」「デザイン書道」「インテリアアート書道」
「現代書道」
「古典書道」「実用書道」といった書分野が挙げられます。
また題材としては、漢字、かな、言葉書き、絵文字、英文字、彩書等が挙げられ、
毎回、ご自身で自由に題材を設定して取り組んでいただきます。

 

書道パフォーマンスを体験したい、大きな紙に大筆で自由に書いて
みたい、英文字や外国語の書がうまく書けるようになりたい、といった
コアーなご要望にもお応えします。

本クラスでは、一つのカテゴリーに集中してレベルアップを図っていく

ことも出来ますし、取り組むカテゴリーや課題を臨機応変に変えつつ、

幅広く学んでいただくことも可能。

それぞれの個性やニーズに見合った学びと成長の

アシストをいたします。

 

また、レッスンクラス、アートクラス、デザイン書道クラスといった、

他クラスの研鑽・補習の場ともなっていることから、他のクラスと

セットで受講いただくと、さらなる進展が期待できます。
 
2017年度・フリークラスのご案内
http://sogen-arc.com/freeclass/index.html

 

フリークラス関連ブログ
http://www.hiranosogen.com/blog/?cat=141

 

SOGEN書芸塾ARC
http://sogen-arc.com/

 

 




 
 

デザイン書道クラス STEP12:『総まとめ-日本酒ロゴ&Tシャツデザイン- 』をテーマに/2018.2.10風景

 

 

~プロのデザイン書道家への登竜門、『デザイン書道クラス』風景~

 

6ヶ月、全12ステップでデザイン書道の全カテゴリーを大系づけて学び、実戦的な実習を通して
プロのデザイン書道家を養成する『デザイン書道クラス』、 2月10日(土)開催クラスの模様です。
(今回の内容はシークレットのため、画像はありません。)

 

 

STEP12:『総まとめ-日本酒ロゴ&Tシャツデザイン- 』

重点学習技法:仕事の流れ(受注から納品まで)

開催日時:2018.2月10日(土)15:30-17:30

 

 

デザイン書道クラス、最終回となる本時では、総まとめとして、日本酒ロゴの制作実習と

Tシャツデザインに関するレクチャーを通して、デザイン書の仕事の実際、

受注から納品までの流れを学んでいただきました。

 

 

なお、デザイン書道クラスは本時をもって終了となり、今後デザイン書を学びたい方は、

4月よりスタートする新クラスで個別に学んでいただく形となります。

新年度のクラスと内容につきましては、また追って本ブログでご案内いたしますので、

チェックいただくようお願いします。

 

 

お申込み・お問い合わせ http://sogen-arc.com/inquiry/index.php

 

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☆FACEBOOKで塾生作品を紹介しておりますので、どうぞご覧ください。

FACEBOOKページ:https://www.facebook.com/arctokyo

 
 
 
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