デザイン書道クラス STEP4:『書籍題字』をテーマに/ 2015.7.25

 

 

全12ステップでデザイン書道の全カテゴリーを履修いただく、
SOGEN書芸塾ARC『デザイン書道クラス』風景
 

 
ステップ4テーマ:『書籍題字』

 

《重点学習技法》:活字デザインへの書への応用

活字は書を元に造られたものですが、逆に活字をもとに書を創る、という

逆転の発想もあります。本時では、書籍題字をテーマに、活字からの

ヒントを得たデザイン書の制作実習を通して、活字と書のはざまで生まれる

書世界を探求しました。

 
書籍題字、装丁デザイン、書き文字、デザイン書道 書籍題字、装丁デザイン、書き文字、デザイン書道
 

《本時の内容》
 
1.書籍題字の実例の紹介と解説

①漫画・小説にみる書籍題字

②『バガボンド』の題字の変遷についての考察

③デザイン活字研究

 
2.各種装丁デザイン文字の臨書と創作

 

3.題字の制作実習/『巣舞』『あしたへ』『器と料理』
 
4.SOGEN揮毫の書籍題字紹介

 

 

次回のデザイン書道クラス、STEP5は8月8日(土)、テーマは『命名書』

オーソドックスなスタイルからアート表現までを扱います。

重点学習時技法は「墨の濃淡・彩書の表現技法」となります。

 

 
8月の『デザイン書道クラス』のご案内http://www.hiranosogen.com/blog/?p=7135

 

デザイン書道クラスのご案内(詳細)http://sogen-arc.com/design/index.html
※年度途中からもご参加いただけます。
 

 

SOGEN書芸塾ARC:http://www.sogen-arc.com/

 

 




 
 

書芸交感展『葉月のゆらぎ』ならびに呉旻俊先生特別講義のご案内

 
 
みなさん、こんにちは。SOGENです。
ゆでダコになりそうな蒸し暑さですね!
以下、この暑さを吹き飛ばす書芸展と特別講義のご案内です!
 
まず8月に東京で開催予定の書芸交感展『葉月のゆらぎ』につきまして・・・
DM、ポスターが仕上がりましたので、ご案内させていただきます。
 
DM中の筆線アートは、韓国、日本の参加メンバーが書いた筆線を、当塾のデザイナーが
組み合わせてビジュアルアート化したものです。
この生(き)の線の絡みに始まり、100点近い作品を結集することになる本展が、
果たしてどんな全貌を見せることになるか、ぜひその目でお確かめください!
みなさんのご来場を心よりお待ちしております。
 
書芸交感展『葉月のゆらぎ』ご案内の詳細
http://www.sogen-arc.com/hazuki/index.html

 

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なお展覧会に合わせ、韓国を代表する書芸家であり、本展の共同主催者である
呉旻俊先生より、『ハングル書道アート』をテーマにご講義いただきます。

ハングル書道について学べる貴重な機会となります。
ぜひ多くの方々からご参加いただけたらと思います。
 
期日:8月22日(土)15:15-17:15

 
会場:加瀬の貸し会議室・新宿中井駅前ホール

アクセス:http://sogen-arc.com/access/index.html
 

※この特別講義はARC会員以外の方一般の方もご参加いただけます。
参加費:5,000円
 
受講申込みはこちらより⇒http://sogen-arc.com/inquiry/index.php
 
 
また、8月22日の講義後、19:00-21:00の時間帯で、展覧会会場の HIGURE 17-15 casにて
呉旻俊先生歓迎記念交流パーティーを開催します。

参加無料でどなたでもご参加いただけます。どうぞお気軽にいらしてください。
 
 
 
書芸家/書道家SOGEN・平野壮弦 OFFICIAL SITE
http://www.hiranosogen.jp/ (アート作品)
http://www.hiranosogen.com/ (デザイン書、講演、アートパフォーマンス)
http://www.sogen-arc.com/ (書を通した解放と交感の場~SOGEN書芸塾ARC~)

 

 




 
 

2015.7月『フリークラス』のご報告

 
 
7月のフリークラスでは、参加者の方から「字を書きたい!」という要望があったので、
古典の臨書学習を中心に行いました。
フリークラスでは自分の取り組みたいテーマに自由に取り組んでいただくことが基本のため、
通常は全体レクチャー的なことは行いませんが、今回は中国、日本の古典の概要についての
解説を通して書の歴史を眺望。
その後、興味のある古典を一つ選んで臨書しました。
 
古典を学びたい人については、まず楷書、行書、草書、隷書、篆書の五体の古典から
一つずつ選んで一通り臨書したのち、自分がやってみたいと思う古典一つに絞り、
年月をかけて集中して学んでいくことをお薦めしています。
書道では一つの古典に習熟するのに5年はかかると言われていますが、一つの古典を
モノにすると書の本質がわかり、他のすべての古典学習への応用が効くようになるため、
遠回りのようで、実はそれが力を付けるための一番の近道なのです。
 
古典には浮ついた線はなく、気が隅々まで満ちているため、これを学ぶことで、
筆技筆法の習得はもとより、作品の気格を高めていくことが可能になります。
 
なおフリークラスでは、人生から宇宙自然の話まで、色々と雑談などもしながら
やっていて、それもまた成長の糧になるところがあり、そういった意味でも
気楽で愉しいクラスとなっています。
 
自分のペースで興味ある課題に取り組みながら、愉しく学べるフリークラス、
どうぞ皆さん、お気軽にご参加ください。
 
 
フリークラスのご案内(詳細)http://www.sogen-arc.com/freeclass/index.html
 
【ARC受講のためのガイダンス】http://sogen-arc.com/tree/index.html
 
 
お申込みはこちらよりhttp://www.sogen-arc.com/inquiry/index.php
 




 
 

2015.7月アートクラス:『造漢字の創作』

 

 

2015.7月のSOGEN書芸塾ARC、アートクラスでは、『造漢字の創作』をテーマに、
世の中に無い漢字を自分で造り出す自由創作を行いました。
 
最後にホワイトボードに作品を貼って発表鑑賞会。
面白い漢字がたくさん生まれました。
なんだか怪しげな字もありますが(笑)、どういう意味か、当ててみてください。
 
2015.7月アート・造漢字-1.888

書道、書道教室、デザイン書道、アート書道、書道家

 
《本時の主な内容》
1.漢字クイズ!~ほんとうにある漢字と偽漢字を当てよう!~
2.造漢字の自由創作
3.発表鑑賞会
 
 
~自由な芸術創造と交感の場~
アートクラスのご案内http://sogen-arc.com/art/index.html
 
アートクラスに参加している方の多くが、レッスンクラスから参加されています。
レッスンクラスのご案内http://sogen-arc.com/lesson/index.html
 
SOGEN書芸塾ARC:http://www.sogen-arc.com/

 

 




 
 

2015.7月レッスンクラス:『古典に学ぶ~行書・隷書の筆法~』

 
 
2015.7月のSOGEN書芸塾ARC、レッスンクラスでは、『古典に学ぶ~行書・隷書の筆法~
をテーマに創作実習を行いました。
 
書道、習字、書道教室、書道家書道、習字、書道教室、書道家

 

書道を学ぶ上で不可欠とされている古典の臨書。
一つの古典に習熟するまでに最低5年はかかり、或る一つの古典を生涯学ぶ書道家もいるほど、
古典は奥が深く、味わいがあります。
本書では、そうした古典に学びつつも、古典が上手く書けるようになること以上に、
古典に潜む書のエキスを吸収し、自己の血肉とする中で、創造的な書を生み出すことを
第一義として実習を行いました。
 

 

《本時の主な内容》

 

1. 筆ペンによる楷書の実習

自分の名前を隷書体で書く実習~個別指導

 

2.古典に学ぶ~行書・隷書の筆法~

①書芸テキストを元に古典について解説

②「龍」の文字を隷書体で書く実習

③『曹全碑』の筆法デモンストレーション~臨書~個別指導

④「萬代」の文字による隷書体での創作実習~個別指導

⑤『蘭亭叙』の筆法デモンストレーション~臨書~個別指導

⑥「和泉」のの文字による行書体での創作実習~個別指導

 

古典を学ぶことで、書表現の底力が尽いていきますので、

ぜひ今後とも、古典にも親しんでいっていただきたく思います。

 

 

書道、習字、書道教室、書道家書芸の基礎から発展までを実習を通して学ぶ、
レッスンクラスのご案内
http://sogen-arc.com/lesson/index.html

 

レッスンクラスに参加されている方の多くが、
アートクラスにも参加されています。
 
アートクラスのご案内:http://sogen-arc.com/art/index.html
 
SOGEN書芸塾ARC:http://sogen-arc.com/

 

 




 
 

全人間的に生きる~スポットライト脳VS.ちょうちん脳~

 
 
哲学する赤ちゃん、アリソン・ゴプニック、TED、書道フランスのTEDで行われたアリソン・ゴプニックという発達心理学者の

女性のスピーチが中々おもしろかった。(著書:哲学する赤ちゃん

 
18ヶ月の幼児の目の前で、大人が生のブロッコリーとスナック菓子を

食べてみせる。ブロッコリーは美味しそうに、スナック菓子はまずそうに。
そのあとで、大人が「ちょうだい!」と手をだすと、迷わずブロッコリー

のほうをくれる。
かたや、15ヶ月の幼児に同じことをすると、ちょっと困ったような表情を

見せたあとで、スナック菓子のほうをくれるのだという。
つまり、18ヶ月の幼児は、自分はスナック菓子のほうが美味いと思っても、
ブロッコリーのほうを美味そうに食べている相手にはブロッコリーをくれ、
15ヶ月の幼児は相手の好みにかかわらず、自分が美味いと思う方をくれる、

ということらしい。
わずか3ヶ月の間に、幼児は相手の好みに合わせ、相手の喜ぶことをすることを学ぶというのだ。

 

 

それって、デザイナーとアーティストの違いにも似ていないだろうか。
昔、デザイナーの友人が言ってたけど、デザインのプレゼンテーションはプレゼント。
お酒が嫌いな人に、お酒をプレゼントしないですよね?と。
かたやアーティストは、少なくとも自分の作品にかけては、相手の好みに応じて
テーマや内容を変えるといったことはせず、「これこそが最高なんだ!」と見せるわけで。
もちろんデザインとアートは重なるところもあるけれど。
 
 
もう一つ興味深かったのが、大人の脳は何か一つのことに集中するのが得意な
スポットライト脳であるのに対し、幼児の脳はちょうちん脳

まわりの色んな事に興味があるから、移り気でぼんやりしているのように見えるけれども、
それだけすべての脳が常に活発に働いているってこと。
なるほど、だから幼児はみな天才であり、芸術家なわけだ。
 
そう考えると、書の世界で言えば、スポットライト脳的な「書道」という専門分野に対して、
「書芸」はちょうちん脳的な芸道であり、SOGEN書芸塾ARCもまた、
ちょうちん脳の遊び場ということになるだろう。
 

大人社会がうまく回るためにはスポットライト脳を働かせて、物事を分業化、専門家していくことも
時に必要な一方、全人間的に生きるという点において、子どものちょうちん脳こそ見習いたい。
子どもは大人の最高の先生なのだ!
 

 

 

書芸家(書道家)SOGENオフィシャルWebサイト
 
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天才バカボンと、バカボンのお店で呑んだのだ!

 
 
天才バカボンと、バカボンのお店で呑んだのだ!
その人の名は、書家・ゲージツ家の山本尚志さんなのだ!
 
 

昨日、赤塚不二夫さんが常連だった中井の居酒屋「権八」で、
山本尚志(やまもと・ひさし)さんとお会いし、一献かたむけた。
昔一度、書展で言葉を交わしたくらいで、二人でじっくり話をさせてもらうのは
初めてのこと。
山本さんは天才なのだから、敬意を表して天才バカボンの店にご案内させてもらったのだ!
で、なんと夜中の2時まで6時間以上語り合い、それでも話が尽きず・・・

 

彼もまた書家を名乗りながら、まったくもってぶっ飛んだアーティストであり、
芸術家魂の塊のような人。
昔からその存在を聞き及んではいたものの、天才的なバカさ加減を感じるからこそ(笑)、
こんなバカボンにはヘタに近づかないようにしよう♪などとと思っていたところ、
御縁をいただき会うことに・・・
しかし、時はまさにいま、だったのだと思う。
山本さんが、ちょっと前だったらこの出会いにはなっていなかったと思う、
と言ったけど、自分も同感。
人と人との出会いには、相性だけでなく、タイミングというものもあるのだろう。
今回の出会いの縁をつくってくれた福の神、書人の菅原晋さんに感謝!
 
 
で、何を話したかって?
それはもう、あんなこと、こんなこと、エロエロとね・・・
いや、書くとタイヘンのヘンタイのタイヘンなのだ!ってことになるんで、
差し控えておくけど、山本さんが録音しておきたかったって言ったくらい、
実に濃厚な内容だったと思う。
誰も立会人はいなかったけど、これってもしかしたら、書芸術史上にのこるくらいの
ビップ対談だった、かもね?!笑
 
ただこれはまだ、事の始まりなのだろうと・・・
今回、今後のスパークから、台風の目が生まれてくる、なんてことになるかもね♪
 
書道、書道アート、アート書道、書家、書道家

山本尚志『マシーン』(2015.第七回天作会出品作)

 
 
山本さんにSOGEN書芸塾でのワークをお願いしたところ、快く受けていただいた。
今秋に1回、来春に1回の2回の特別講義&ワークをしていただく予定。
早速、プランを送ってくださったのだが、う~~む、これはもう、
大学でもどこでも聴けないような、超スペシャルな内容・・・
 
書芸術をこよなく愛し、世界のトップをゆく芸術家が、いま何を想い、未来に何を見ているのか。
 
この講義は、その一端を垣間見せてもらうものになるだろう。
自分が一番受けたい講義。いまから胸のワクワクが止まらない。
 
書、アートに関心のある、日本中、いや世界中の皆さんに、ぜひぜひ受講いただきたい。
山本さんの特別講義については、またブログでご案内させてもらいますので、
どうぞお見逃しなく!
 
 
山本尚志先生特別講義
 
第1回テーマ:魂の見える書とは
 
開催予定日:2015年9月19日(土)
 
〜内容〜
誰だって、書は書ける。では、何をどう書けば良いのか?
 
・書に於いて技術とは何を指すか?
・書にリズムは存在するか?
・書は余白の美なのか?
・書に構図は必要か?
・書のモチーフである文学や文字と自分との関係は?
・書の中の魂とは?
 
 
第2回テーマ:書の作品が、生まれるまで
 
開催予定時期:2016年春
 
〜内容〜
一人の人間が、書と出会い、創作に移るまでの心境を追う。
 
・作家にとって臨書は必要か?また、必要な場合はどこまで必要なのか?
・紙に向かう時の心境とは、どんなものか?
・モチーフと作家の関係とは?
・紙のサイズについて。
・誰のための作品なのか?展覧会は、何のために必要なのか?
・作品を選ぶということ。
・作品を残すということ。作品はどれだけ残すべきか?また、何のために残すのか?
 
 
SOGEN書芸塾の会員以外の方もご参加いただけます。
いずれも会場は加瀬の貸し会議室・新宿中井駅前ホールを予定。
内容は変わる場合があります。

 
山本尚志先生特別講義、SOGEN書芸塾ARCへの参加お申し込みはこちらより
http://sogen-arc.com/inquiry/index.php
 
 
 
書道家・書芸家SOGENオフィシャルWebサイト

 

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書芸交感展 『葉月のゆらぎ』ならびに特別講義のご案内

 

 

~書芸交感展 『葉月のゆらぎ』ならびに特別講義のご案内 ~
 

8月に、韓国を代表する書芸家・呉旻俊(オ・ミンジュン)先生ならびに呉旻俊カリグラフィー研究所・
研究生のみなさんと、SOGEN書芸塾ARC塾生有志によるグループ展を開催いたします。
 

会期:8月20日(木)~23日(日)
会場:HIGURE 17-15 cas(西日暮里)
 
8月22日(土)SOGEN書芸塾アートクラスにて、呉旻俊先生より「ハングル書道アート」をテーマに
特別講義をいただきます。

ハングル文字、ハングル書道について学べる貴重な機会となります。どうぞふるってご参加ください。
 
展覧会・特別講義のご案内の詳細
http://www.sogen-arc.com/hazuki/index.html
 
書道、ハングル書道、ハングル書道アート、書道教室
 
■呉旻俊(オ・ミンジュン)先生プロフィール

 

韓国を代表する書芸家。
韓国と日本で正統書道を修学した後、新古典主義の書道作家として活躍。
韓国の各大学の書道専任教授を務めている。
 
社団法人 大韓民国カリグラフィーデザイン協会 常任理事(2012~ )
カリグラフィーグループ ‘オウルリム’ 諮問(2009~ )
世界書道全北ビエンナーレ組織委員会 企画委員 歴任(2001、2009)
円光大学校、檀国大学校、嘉泉大学校 外来教授 歴任(2008~2014)
白石大学校 外来教授(2009~ )
日本 大東文化大学大学院 書道学専攻 博士前期課程 修了
韓国 円光大学校 書芸学科 卒業 / 同 大学院 卒業
教育省主観 大韓民国 大学生 美術大展 大賞
全羅北道 美術大展 大賞 及び 招待作家
大韓民国 美術大展 入賞 多数
個展 2回 (ソウル、全州)
大韓民国カリグラフィー大展 審査委員 歴任(2013、2015)
タイポグラフィーソウル コラム連載(2012~ )
ハングルフォント ‘ミンジュン体’ 製作
KBS、SBS 放送出演
パフォーマンス 多数 (東京、ソウル、全州、益山 等)
書道/カリグラフィー 企画、招待展 200回以上 出品
 
 
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入塾申込み・お問い合せフォームhttp://sogen-arc.com/inquiry/index.php
 
 

 

2105.8月『フリークラス』のご案内

 

 

~2105.8月『フリークラス』のご案内~

 

以下、8月の『フリークラス』のご案内となります。

どうぞご参照のうえ、お申込み、ご参加ください。

 
 
開催日時:8月27日(木)19:00~21:00
 

テーマ:アート書道、デザイン書道、古典書道、現代書道、実用書道等、自由。
ご自身が興味関心のあるテーマに取り組んでいただく中で、アドバイスや個別指導を通して
昨品のクオリティーを高めてまいります。
フリースタイルですので、初心の方、経験者の方とも、お気軽にご参加いただけます。

 

フリークラスのご案内(詳細):http://sogen-arc.com/freeclass/index.html

 
フリークラス関連ブログ:芸術の導火線に火を!/『フリークラス』
http://www.hiranosogen.com/blog/?p=6907
 
 
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