SOGENより、年末のご挨拶

 
 
年内はえろえろと、ありがとうございました。 
 

本年も書芸作品ロゴ書制作の良き仕事に恵まれ、その都度、ベストを尽くしてあたらせて
いただけたことに心より感謝申し上げます。
 

主宰しているSOGEN書芸塾ARC書芸ワークショップも、お陰さまで、いよいよ盛り上がりを
みせており、これからがますます愉しみです。

 
また秋口には、新潟県村上市の新潟県立荒川高等学校・創立30周年式典において記念講演をさせて
いただく機会を得、書芸パフォーマンスに加え、記念の一筆を、生徒、教職員、保護者の方々に
入れていただくというコラボイベントも共に行うことが出来ました。
お骨折りいただいた関係各位に、あらためて厚くお礼申し上げます。
 

今後とも、自身の芸を高め深めていくとともに、書芸のこころを広く伝えるべく努めていく
所存ですので、ご支援のほど、よろしくお願い申し上げます。
 
本日より暫く東京の仕事場を離れるため、年頭のご挨拶は遅くなるかと思いますが、
どうぞよろしくお願いします。
みなさんが、幸多き、えろえろな新年を迎えられますよう、お祈り申し上げます。
 

 
2013. 12.28
書芸家SOGEN/ 平野壮弦
 
 
 

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書芸バカ一代

 

 
私が中学1年生のとき、極真会館総帥の故・大山倍達氏の半生を描いた『空手バカ一代』が
漫画化され、時を同じくして、ブルース・リーの映画『燃えよ、ドラゴン!』が上映されました。
同級生が空手をやっていたこともあり、触発されて、町の空手道場に通い始めます。
高校では空手部が無かったので、友だちと空手愛好会をつくり、日々稽古に励みました。
あの頃は腹筋割れたよ・・・って、誰も信じないでしょうが・笑
その後、教師時代には相撲部を受け持ち、指導者として新国技館で泊まり込みの合宿などもやって、
日本相撲連盟・相撲初段の免状を取得。相撲部、たのしかったなぁ!

 
なんでこんな昔話をしたかというと、そうすると自分は「書芸バカ」なのだろうな、
と思ったからです。
 
書芸バカ一代

 
いや、『ケンカ空手、世界に勝つ!』と唱って極真を世界の空手にした大山倍達さんのようには
いかないだろうけど、バカな点では通ずるところがあるんじゃないかと。

 

それから、以前、「書道が相撲だとしたら、書芸はマーシャルアーツだ」といったことをブログに

書いたのですが、そこでも語ったように、ブルース・リーが世界のあらゆる格闘技の真髄を統合して

独自の武術を編み出そうとしたことと、書をベースとしながらも、従来の書道のように

筆と墨を使って紙に文字を書くことにかぎらず、さまざまなアートを融合した書芸による表現世界を

創り出していくことには、共通するところがあるんじゃないかと。

 

生来、基本に忠実で(?)中々あそべない自分が、いまこの歳になってもなお、懸命にあそぼうと

している。それは楽しいことよりも、実は辛いことのほうが多かったりするのですが、逆にこんな

あそべない自分でも、やれるんだよ、というところを見てもらえたなら、それでいいんじゃないか

と思っています。

 

 
日本では、「あそび」などというと、仕事や勉強の対に置かれ、好ましからざるもの、
単なるこの世の慰みのように思われたりしがちです。
こんな大変な世の中で、あそんでる場合じゃないだろう!と・・・
ですが、書芸を通したこのあそびは、作品やロゴ書きの仕事と同様に、自分にとって、
大げさなようですが、まさに命を懸けた闘いなのです。

 

私は幸いにも、素晴らしいあそび仲間に恵まれています。
それは書芸塾の塾生たちだったり、ワークショップやイベントで出会う人たちだったり・・・
でも自分はさみしんぼなので、もっともっとこの輪を広げ深めていきたいと・笑

 

芸術即、あそびであり、芸術即、人生、すなわち、人生即、あそびなのだと思います。
あそびは、心と魂の解放に繋がります。自分の人生の中で、どこまであそべるか、
これからも書芸による果て無きあそびに、どうぞお付き合いください。

 

 

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FACEBOOK・SOGEN書芸塾ARCサイト、100いいね!に感謝

 

 

クリスマスに、FACEBOOKのSOGEN書芸塾ARCのサイトに100いいね!をいただきました。
みなさんからのプレゼント、ありがとうございます。広告もせず、自然にいただいたものなので、
なお嬉しく思います。
ARC TOKYO FACEBOOK PAGE:https://www.facebook.com/arctokyo

 

書芸塾は私自身にとっても学びの場であり、いつも良い刺激をもらっています。
この聖夜にも、ふと想ったことがありました。

 

人は誰にもクセや行動パターンみたいなものがあって、それがその人らしさではあるのだけれど、
それは外部から作られて、そう思い込んでいるだけの自分だったりするところもあるのではないかと。
そういう意味で、書芸は自分の壁を破り、自分らしさを超えた、自分でも気づかない自分を
見つけていく術
でもあると思うのです。

 

同時に、人は一人では人間にはなれません。
他人は良くも悪くも、自分を映し出す鏡です。

 

SOGEN書芸塾ARCや書芸ワークショップで、自分自身で制作に没頭する時間と、
お互いの作品を鑑賞し合う時間を設けているのも、そのためです。
作品と人とが、どちらも自分自身を映し出す鏡になってくれるのです
そして、その鏡の中には、自分らしい自分もいれば、自分でも気づかなかった自分も
いることでしょう。

 

ふつうのスクールでは、先生は一人ですが、SOGEN書芸塾ARCや書芸ワークショップでは、
そういった意味で、みんなが主役、みんなが先生であり、生徒なのです。

 

書芸塾では、ときに技や知識も伝えますが、一番大切なのは、それぞれの人が生き、
また互いに生かし合う場を作っていくことだと考えています。
今後とも、『書芸を世界に!』の想いを胸に、書を通した交流の輪を広げ、盛り上げて
いきたいと思いますので、どうぞよろしくお願いします。

 

SOGEN書芸塾ARC:http://www.sogen-arc.com(calligraphy art school)

 




 
 

「女」に想う

 
女2.888漢字には「」のつく字が数多く見られます。
これは古代中国において、女の存在がいかに重視されていたか
を示すものと言えるでしょう。
 

女にシャーマンとしての霊力を見た古代人は、神事にまつわる
事柄を表す文字の多くに「女」を用いました。

 
たとえば、「」は女が箒を持つ様を表していますが、これは
掃除婦といった意味ではなく、その原義は霊廟を掃き清め、
占いを行い、ときには数万の兵をも動かす神託を与える巫女
であったと言われます。
 

また「」は農具を祭器により清める儀式を示し、「
」「」「姿」などは、エクスタシーの中で舞い踊り、
神をたのしませ、神託を受けるといったような、神聖な意味がこめられています。

 

 
一方、「神事の語には堕落する傾向を持つものが多い。」(白川静字統』より)と言われるように、女には人を惑わし堕落させる魔性の力もあると思われていたことから、後に「女」を用いた差別的な文字もまた数多く生まれたのではないかと。たとえば、「」「」「」「」「 」といった
文字がそれに当たります。

 

女には、生み出し、未来を占い、守り、そしてときに滅ぼす、といった、神にも通ずる力がある
ということでしょうか。

 

「女」のつく文字には、現代にそぐわない差別的な文字も数多くあるとして、それらの文字を
他の文字に置き変えていくことを提案している人もいます。
現代において、私たちが日常的に使用している文字は、長い歴史の中で淘汰されてきたものですので、
一朝一夕に変えられるものではないでしょうが、字義を思い起こし、現代にふさわしい文字を
新たに生み出し伝えていく努力をしていくこともまた、大事な文化活動の一つと言えるのかも
しれません。

 

そういったことを踏まえたうえで、文字による書表現についてあらためて考えてみたときに、
古代から今に伝わる漢字の字義を書で表現するといったことはもちろんのこと、そこに留まらず、
漢字を生み出した古代の人たちがそうしたように、今に生きる自分の想いやイメージを作品に
込める中で、命あるカタチと意味とを新たに創り出していくことには、芸術的にも文化的にも
価値ある行い
であると言えるのではないかと思います。

 

以上、12月のSOGEN書芸塾で、「女」のつく文字をテーマに創作した際の
レクチャーをまとめてみました。
SOGEN書芸塾は、書を通した芸術体験と交流を主眼としていますが、
こうした芸術文化に関する解説も、ときにマジメに!(笑)やってます。

 

SOGEN書芸塾ARCのご案内:http://www.sogen-arc.com
 
 
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『造漢字による創作』~2013.12月 SOGEN書芸塾ARC・アートクラス~

 

12月のSOGEN書芸塾ARC・アートクラスは『造漢字による創作』をテーマに行いました。
イメージをふくらませて、自分で漢字を造って書いちゃおう!という趣向です。
お題は「」と「」。
女のつく字・心のつく字を造って、そのイメージを書にのせて表しました。
ちょっと難しいテーマかな、と思いましたが、とんでもない。
みなさんの逞しい創造力にビックリでした!

 

初めて体験参加された、書の経験の無い方が、「やぁ、むずかしいです!」と言いながら、
いきなりこんな作品を書きました。なんと読むか、わかりますか?
 
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答えは【女+古+OL】で「おつぼね」だそうです。
ご本人は、「失礼ですよね!」と笑っておられましたが、この発想はスゴい!

マークにも見えます。まあ、おつぼねマークなんて、売れないでしょうが・・・笑

 

 
こちらは昨年から参加されている方の作品。
なんと、目の中に心が! 心を見る目・・・うーん、この発想にも脱帽です。

 
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みなさんのイマジネーション豊かな作品の数々をFACEBOOKページで紹介していますので、
どうぞご覧ください。
https://www.facebook.com/media/set/?set=a.874073162619861.1073741862.199917180035466&type=1

 

今月は忘年会も含めて大いに盛り上がり、またすばらしい出会いと交流が生まれました。
SOGEN書芸塾ARCの門はいつでも開いています。

来年はぜひ、あなたもにあそびにいらしてくださいね。

 
 
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2013.12月 書芸塾・レッスンクラス:『書は絵だろ?!~絵文字表現の発想と技法~』 その2:古代文字にあそぶ

 
Exif_JPEG_PICTURE12月のSOGEN書芸塾ARC・レッスンクラスでは、
先のブログでご紹介させていただいた通り、さまざまな
「愛」のカタチを描いたあと、古代文字をもとにした
絵文字
の創作実習を行いました。
 楽しい現代版の象形文字が、たくさん生まれました。
 

以下、みなさんの作品から抜粋してお届けします。 なんて書いてあるか、わかりますか?! (答えは下に)

 

 
 

 

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答え:吾  鼓 湖 器  欠(あくび) 虎  建 街 幻

 

楽しい絵文字♪ モア!(塾生作品紹介FACEBOOKページ)
https://www.facebook.com/media/set/?set=a.874004709293373.1073741861.199917180035466&type=1
 

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2013.12月 書芸塾・レッスンクラス:『書は絵だろ?!~絵文字表現の発想と技法~』 その1:「愛」を描く

 

今月のSOGEN書芸塾ARC、レッスンクラスは『書は絵だろ?!~絵文字表現の発想と技法』を

テーマに行いました。

 
Exif_JPEG_PICTURESOGENによる解説・デモンストレーションのあと、
みんなで、さまざまな「愛」のカタチを想いを
込めて絵文字表現しました。
あれも愛、それも愛、たぶん愛、きっと愛・・・
人それぞれ、愛のカタチもちがうのでしょう。

 

以下、生徒のみなさんの作品から抜粋してご紹介します。
「愛の劇場」をどうぞお楽しみください。

 

 

 

 

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「もっと愛が欲しい!」という方は、続編を以下のFACEBOOKページでお楽しみください。
https://www.facebook.com/media/set/?set=a.873946495965861.1073741860.199917180035466&type=1

 

 

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‘SHORIN・勝輪`:SOGEN LOGO DESIGN WORKS

 

 
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SOGEN has created company logos of SHORIN・勝輪`.
SHORIN(勝輪) is a Japanese aero parts company.
‘勝`means victory and ‘輪` means a wheel.
And so SHORIN(勝輪) means the wheel of victory.
 

SHORIN web site: http://www.shorin-ged.com/
 

 
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「自分再発見!ひらめき書藝塾」~NEOSセミナーワークショップのご案内~

 
今年開催した、長岡のデザイン会社ネオスさんの主催による書芸ワークショップ、
好評につき、来年2月に第二弾を開催する運びとなりました。
 
今回は「自分再発見!ひらめき書藝塾」と題し、新潟大学・大学院に学ばれ、
国内外でさまざまなセミナーを主宰されている、長岡フューチャーセンター代表の
加藤誠先生とのコラボレーションになります。
 
これまで国内外で幾度となく書芸ワークショップを開いてまいりましたが、
今回はセミナーワークショップという形で、書芸を通した自己発見・自己実現を志向した、
画期的な内容となる予定です。どうぞお楽しみに♫

 

ひらめき書藝塾チラシ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ひらめき・・・」と題されていますが、何もひらめかなければ、それはそれでかまいません。
要は自分の今の心の姿と向き合い、書に表れ出たものを通して相互理解を深めることが主眼。
それぞれの人たちが個性や持てる力を自然に発揮し、ひいてはそれを、グループ組織の
建設的な調和と向上に繋げていくことを期しています。
 
興味をお持ちの方は、この機会にぜひご参加ください。
 
NEOSセミナーワークショップ 「自分再発見!ひらめき書藝塾」
 
●定員:30名

 
●参加費:5,000円
 
●まちなかキャンパス長岡4F 制作交流室(長岡市大手通)
 ●日時: 2月1日(土) 15:30~18:30
 
※終了後、交流懇親会(自由参加、要申込み・会費3,000円)
 
●お申し込み先:株式会社ネオス TEL.0258-33-8836 FAX.0258-33-8837
 
NEOSホームページでのご案内:http://www.neos-design.co.jp/seminar/workshop/2759.html
 
 
 
書芸家SOGEN/平野壮弦・公式ホームページ
 
http://www.hiranosogen.jp/ (アート)
http://www.hiranosogen.com/ (デザイン・レクチャー・パフォーマンス)
http://www.sogen-arc.com(スクール/SOGEN書芸塾ARC)
 
 




 
 

☆12月SOGEN書芸塾ARCのご案内

 

今年もあっという間に、もう師走!
年末の慌ただしさとともに、来年に向けて、新たな希望の灯が瞬き出す

季節となりました。

 

現在、WEBを見て教室に来られる方が急増中。中には身内や友人を

誘ってくださる方も おられ、おかげさまで、教室・懇親会とも一層の

盛り上がりをみせており、感謝です。
12月は年内最後の書芸塾となりますが、どうぞよろしくおねがいします。

 

さて、ここで残念なお知らせが・・・
今月のアートクラスで予定していた茂本ヒデキチ先生の特別講義ですが、

先生が体調不良のため暫く休養されることになりました。
つきましてはアートクラスは下記のご案内の通り、テーマを変更して

行いますので、よろしくおねがいします。

 

☆12月SOGEN書芸塾ARCのご案内

 

会場:お茶の水スクール・オブ・ビジネス

 

日時:12月21日(土)

 
 

●レッスンクラス (13:00~15:00)
 
・テーマ:『書は絵だろ?!~絵文字表現の発想と技法~』
 
・主な内容
絵文字表現の発想と表現技法を、SOGENによる解説、デモンストレーション、

制作実習を通して学びます。
 
・持参用具:書芸テキスト、書芸用具一式、その他自由
 

 
★アートクラス (15:15~17:15)
・テーマ:『造漢字による創作』

 
・主な内容
漢字は象形文字として生まれ、発展淘汰されて、いまの姿となっています。だったら、
自分たちも古代人のようにイメージを膨らませて新しい漢字を造ちゃおう!という趣向です。
・持参用具:書芸用具一式、絵具(顔彩、水彩絵の具、アクリル絵具、クレヨン、色鉛筆等)、その他自由
 
終了後は年忘れ、大忘年会!になります。(自由参加)
来年に向けて、大いに飲んで語りましょう♪
 
※フリー参加、体験参加をご希望の方は、以下のフォームよりお申し込みください。
http://www.sogen-arc.com/inquiry/index.php

 
今秋、都内で一閑張による個展を開いた石見京子さん(スペシャルクラス塾生)が、書
芸塾の感想を寄せてくれましたので、どうぞご覧ください。
http://www.sogen-arc.com/student/index.html
 
 
書芸家SOGEN/平野壮弦・公式ホームページ
 
http://www.hiranosogen.jp/ (アート)
http://www.hiranosogen.com/ (デザイン・レクチャー・パフォーマンス)
http://www.sogen-arc.com(スクール/SOGEN書芸塾ARC)