SOGEN揮毫『明石鯛』日本酒ブランドデザイン、2018国際飲料アワード大賞受賞!!

 
 
SOGENが揮毫制作させていただき、ロンドンに拠点を置く

コンサルティング会社「コーワン」のプロジェクトチームが

制作した、兵庫県、明石種類醸造さんの『明石鯛』の

日本酒ブランドデザインが、先週、ドリンク・ジャパンで

開かれた2018 国際飲料アワードで大賞を受賞いたしました。

 

明石鯛さんとプロジェクトチームのみなさんに、

心より御祝いと御礼を申し上げます。

 

国際的なブランドデザインコンテストでの大賞受賞は、書が国内外を問わず、
ブランディングにおいて如何に力を発揮するかを示すものでもあり、

喜ばしいかぎりです。

書芸を世界へ!の夢が、また一つ、大きくひろがります♪!

 

 

 

🔴日本酒を現代風な解釈でリブランディング

 

https://www.campaignjapan.com/article/日本酒を現代風な解釈でリブランディング/445804

 

 

兵庫県の酒造メーカーである明石酒類醸造は先週、5種類の

清酒からなるブランド「明石鯛」のデザイン刷新を発表した。

携わったのは、ロンドンに拠点を置くコンサルティング会社

「コーワン」。プレミアム感や職人のこだわりを、

国内外の消費者に訴求することを目指したという。

 

デザインを担当したのはフランスのアーティスト、

オロール・ドゥ・ラ・モリヌリ氏で、書は平野壮弦氏

(書道家)によるもの。

(JAPAN日本 campaign WEBサイトより)

 

 

 

海外メディア

 

Sake brand Akashi-Tai gets new packaging and brand identity

 
https://www.foodbev.com/news/sake-brand-akashi-tai-gets-new-packaging-and-brand-identity/

 

 
Japanese sake brand Akashi-Tai has revealed a new brand identity
as it targets growth in Europe and North America.

The new design, which was created by Cowan London, aims to convey

the artisan nature of Akashi-Tai, which is brewed in small batches

using traditional methods, and positions the brand as a premium player.

Last week Cowan London won best new packaging design at the

International Beverage Awards held at Drink Japan.

The challenge was to design for two diverse markets with different

cultures, codes and customers, ensuring the brand remained credible

in Japan, whilst engaging new audiences in emerging western markets.

Cowan initially worked with the brand team at Akashi Sake Brewery

to help them define the proposition, brand essence and brand story,

to prepare for launch in the US and Germany.

Elizabeth Finn, managing director of Cowan London, said: “Creating

sake packaging was a true privilege. It’s very rare for a design agency

outside Japan to be given that honour, but with our team’s extensive

experience in alcohol branding, and our four offices in Asia, we were

ideally placed to help Akashi-Tai realise its vision of bringing sake

to the wider world. It was wonderful to see our work gain this

recognition at the International Beverage Awards.” 

 

 

Akashi-Tai sake reveals new brand identity and artisan design

 
http://www.transformmagazine.net/articles/2018/akashi-tai-sake-reveals-new-brand-identity-and-artisan-design/

 

 

 

Subtle rebranding suggests a way for sake brands to modernise

 
https://www.campaignasia.com/article/subtle-rebranding-suggests-a-way-for-sake-brands-to-modernise/445664

 

 

 

Winners in the International Beverage Awards announced

 
https://www.foodbev.com/news/winners-in-the-international-beverage-awards-announced/

 

 

 

SOGEN HIRANO  Official Website

http://www.hiranosogen.jp/ (art)
http://www.hiranosogen.com/ (design)
https://www.facebook.com/HiranoSogen/(FACEBOOK)

 

Sogen Calligraphy Art School(SOGEN書芸塾ARC)
http://sogen-arc.com/img/2018arc.pdf

 

 




 
 

『DIME』:サントリーホール30周年~音響デザイナー・小野朗氏が語る誕生秘話~

 

 

書芸塾ARC塾生で音響デザイナー小野朗さんが、トレンドマガジン『DIME』の
サントリーホール30周年記念特集ページで紹介されています。

 

小野さんは「世界の永田」と呼ばれる永田音響設計の取締役で、若き日に、カラヤン
「音の宝石箱」と絶賛したサントリーホールの音響設計を手がけられた方。

 

書芸塾でも2014年2月に、『音響と書』をテーマとした特別講義をしていただいてます。

https://www.facebook.com/media/set/?set=a.915281861832324.1073741869.199917180035466&type=3

 

その節、当時の苦労話も聴かせていただきましたが、世界最高峰といわれるサントリーホールが
いかにして生まれたのか、この記事を読むとあらためてよく分かります。

 

SUNTRY HALL,DIME,音響,書道教室

 

音と書は非常にシンクロするところがあることから、書芸塾では音と書をテーマとしたワークも
積極的に取り入れ、そこから立ち現われてくる新たな表現世界の可能性を探っています。
今年7月には、現在ヨーロッパで公演ツアー中のバイオリニストの喜多直毅さんから、
昨年に続き、『書の波・音の波』をテーマとしたスペシャルワークを行っていただく予定です。

 

さまざまなアートワークを通して芸術的感性を磨く、アートクラスのご案内
http://sogen-arc.com/art/index.html

 

 

-書芸術を通した解放と交感の場-

SOGEN 書芸塾 ARC

http://www.sogen-arc.com/

 

 

 

 




 
 

☆「混種現場-2013-」(台湾台北華山大草原)出演、『大演歌』の予告動画、you tubeで公開中!

 
大演歌先に題字を書かせていただいた、台湾国際音楽イベント「混種現場-2013-」に出演する
『大演歌』
の予告動画がyou tubeにアップされました。

 

動画では最初と最後の部分で、CG処理された「大演歌」
の筆書ロゴをご覧いただけます。
またインタビューを受け、ひと言ですが登場しています。

 
   
   

『大演歌』予告動画 on you tube

 
古今東西の音楽的融合、伝統戯曲と現代音楽の結合といったコンセプトには共感するところ多く、
題字の依頼をいただいたことは光栄でした。イベントのご成功とご発展を、心よりお祈りします。

 

SOGEN公式ホームページ
イベント・ディスプレー用の書http://www.hiranosogen.com/event/index.html
 




 
 

書道教室主宰(東京) /書道家・書芸家SOGEN blogバックナンバー/メディア出演:『J-WAVE~王理恵さんのLOHAS SUNDAYに出演』 (2009.2.1投稿 230)

書芸家(書道家)SOGEN、メディア出演

 

 

J-WAVEの王理恵さんの番組『LOHAS SUNDAY』にゲスト出演、今朝8時30分から約15分間、

放送されました。聴いてくださった方はありがとうございました。

 

王理恵さんは野菜ソムリエで、言わずとしれた、世界の王貞治さんの娘さん。

とても純粋な心の持ち主で、お父さんそっくりの、あの吸い込まれそうな大きな瞳を終始そらす

ことなく、 こちらの話を真摯に受けとめてくださいました。

 

インタビューの内容は、書芸術から、教育、環境問題に至るまで幅広く、 またお父さんである

王貞治さんのお話も直に伺わせていただくことができて、感激!

 

対談後、六本木ヒルズのJ-WAVEのスタジオスタジオで、理恵さんに書を書いて遊んでいただきました。

「ふつうだったら書けなかったけど、SOGENさんの話を聴いたら、かまえずに気軽に書いていいんだ、

と思えて、書くことができました。」

「書芸はおもしろい!SOGENさんの書芸塾を体験して、そのあとで父も連れていきたいです。」

と理恵さん。

 

理恵さん、スタッフのみなさん、素敵な時間をありがとうございました!

 

 

書道メディア書道メディア

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

書道メディア書道メディア

 

 

SOGEN OFFICIAL WEB SITE

http://www.hiranosogen.jp/ (art)

http://www.hiranosogen.com/ (design, lecture, art performance)

http://www.sogen-arc.com/ (calligraphy art school)

 

 




 
 

浜口京子さん、吉田沙保里さんらと田植え (SOGEN blogバックナンバー/ 2008.6.2 投稿 149)

 
2008.5.26-1
2008.6.2

 

 

2008.5.26-2 浜口京子さんと

 

 

 

 

 

 

 

 
 

 
2008.5.26-3

 

 

 

 

 

吉田沙保里さんと

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
 
5月26日(月)

 

十日町で合宿中の女子レスリング・オリンピック代表選手浜口京子さん、
吉田沙保里さん、伊調千春さん、伊調馨さんらと田植え。

 

合宿所の裏の田んぼで、金メダルと金の稲穂にかけて、オリンピック代表選手を
はじめとした日本女子レスリングチームに田植えをしてもらう、というイベントに
地元・丸山工務所の丸山社長のおはからいで参加させていただいたもの。

(丸山会長は日本女子レスリング協会の副会長を勤められ、十日町・塩之又に

合宿所を設置、女子レスリングの選手を全面的にバックアップしている。)
 

 
泥の中に足を突っ込むのなんて久しぶりのことで、たのしかったなぁ!
なんか、裸足で土に触れただけで癒されるような気がするんだ。土ってイイね!
吉田沙保里ちゃん、おもしろいね~!
田植えの最中にぬかるみに足をとられそうになって、隣にいた自分に
「セ、センセイ! ちょっと腰、貸してください!」なんて言ったり、
おたまじゃくしを見つけてハシャイだり・・・
アテネオリンピック55kg級の金メダリストだよ。
 

浜口京子ちゃんが自分が持っていった山笠をいたく気に入った様子だったので、
あげたらメチャ喜んで、2ショット写真を求められて撮ってもらった。
そちらの写真は京子ブログに載ってます。
写真をブログに載せてもいいでしょうか、なんてわざわざ断ってくれて、
自分のほうがよほど有名人なのに、礼儀正しい子だなぁと感心したよ。

 

京子ブログ:http://blog.hamaguchi-kyoko.com/?day=20080526

 

なお、このイベントの模様は新潟のテレビニュースで報道されたほか、
『新潟日報』でも紹介されました。
 
 

この日は午後から友人の田んぼの田植えもさせてもらい、いい田植え日和になった。
そっちのほうは田植機を運転させてもらっただけなんだけど、
初めての経験だったから、たのしかった!
 

 

 

 

書芸家SOGEN / 平野壮弦

 
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☆SOGEN書芸イベント「絆」 (母校・十日町市立川西中学校編~2) (SOGEN blogバックナンバー/ 2008.3.8 投稿 138)

 

 
『新潟日報』3.11 朝刊
 

2008.3.8-5
 

 

母校での書芸イベント報告のつづきです。
 
着物を着たモデルに書くパフォーマンスをSOGENが披露させていただいたあと、
生徒、保護者、教職員全員で、張り渡された長さ13Mの反物4反に
魂を込めて一文字を書く!というコラボレーションをやりました。
皆で思い入れのある一文字を筆で反物に書き入れることで、
互いの絆を象徴する記念となる作品が生まれました。
 

卒業に際し、皆で一緒に書いた思い出が、どこかで参加者ひとりひとりの心を支え、
実り多き人生へと繋がっていくよう願っています。

 
すばらしいイベントの場を与えてくださった母校の先生方、保護者、生徒の皆さんに
心より感謝申し上げます。ありがとうございました!

 

 

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《余談》
 

イベント終了後、保護者の皆さんと先生方による熱慰労会に参加させていただいたのですが、
いやあ、もう、スゴいのなんのって、皆さんの突き抜け加減と連帯感に大感激!!!
こんな保護者会があるうちは、日本も決して捨てたもんじゃないと思いました・笑
 

2008.3.8-16

 

 
講演・書芸パフォーマンス・書芸ワークショップ等のご依頼・お問い合わせは、

www.hiranosogen.com まで、お気軽にどうぞ。
 

 

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☆☆☆SOGEN、雪上カーニバル「着物ショー」に出演!!! ☆☆☆ (〜SOGEN blogバックナンバ〜 2008.2.17 投稿 124)

 

 
 

☆☆☆SOGEN、雪上カーニバル「着物ショー」に出演!!!☆☆☆
 
 

2.16(土)夜、十日町市雪まつりのメインイベントである毎年恒例の雪上カーニバルに、
着物ショーのモデルとして出演。
地元の「和の風」千原さん、着物美女連「繭の会」代表・高橋幸子さんからお声がけいただき、
参加させていただいたもの。
もちろん自前の着物は、昨年十日町で染め書きして仕立てた、SOGEN書芸による一品。

 

着物ショーは「春夏秋冬」の四季に分けて構成され、十日町の艶やかな着物を次々と披露・・・
「繭の会」の美女連は、さすがに見事なモデルっぷり。日頃の訓練の賜物だろう。
自分も夏と冬とフィナーレに出演させていただき、何とかクリアーすることができた。

 

それにしても・・・
写真を見てもらえばお分かりの通り、十日町雪まつり、はじまって以来の大雪!
どえらいステージになりました。
雪まつりは今回で59回目だが、こっけごーぎな大雪に見舞われたのは初めてとのこと。
坂本冬美は傘をさして歌ったが、繭の会の着物モデルの皆さんは、雪をかぶって雪女に変身!
着物姿の雪まみれの女・・・う~~~ん、これ、かなりエロっぽくないかい?!
一方、こちらは雪地蔵と化し、もうカンベンしてクレ~~、笠かぶせてクレ~~って感じ。
もうね、寒い、なんてもんじゃなかったよ。
そんな中で、新潟アルビレックスのチアリーダーズや地元の「よさこい」の若者たちは
片肌脱いでミニスカで踊るんだから、大したもんだ。

 

寒くて死にそうだったけど、とにもかくにも滅多に出来ない、いい体験をさせてもらいました。
繭の会の皆さんはじめ、出演者の皆さん、そして陰でステージを支えた関係スタッフの皆々さん
に感謝です。ほんにまあ、寒い中、大ごくろうさまでございました!

 

 

 

出番を待つSOGEN

2008.2.17-1

 

鳥羽一郎さんとの2ショット
(え、見えない?そんなはずは・・・ほら、遠くで歌っているのが鳥羽さんです・笑)

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坂本冬美さんとの2ショット
(え、2ショットじゃない?! そうだね、4人ショットでした?)

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ミス十日町雪まつりと・・・

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繭の会のキレイどころと・・・

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豪雪のステージ!-

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SOGEN、初舞台

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雪地蔵御一行。みなさん、おつかれさまでした~!!!

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SOGENへの書道(書芸)パフォーマンス、イベント出演のご依頼
http://www.hiranosogen.com/performance/index.html
 
 
 
 
書芸家SOGEN / 平野壮弦

 
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韓国メディア・インタビュー『日本の書芸デザインの現状』 (〜SOGEN blogバックナンバ〜 2007.12.24 投稿 108)

 

 

12.24(月)
 
韓国から、書芸家であり書芸デザイナーでもあるKim Shong-kun(キム・ジョン・

グォン)先生が、学生2人を連れて来日。
日本の書芸デザインの現状について、先生にインタビューさせていただきたい。
その後、お時間ありましたらご一緒にイヴを過ごしたいのですが・・・」

との申し出に、イヴの夜を一緒に過ごしたいという数多の愛人の誘いを断って

(大ウソ!)快諾。
 
インタビューの後、居酒屋で、通訳のヤンさんという在日朝鮮人の通訳の

学生の女の子も含め、5人で飲む。
キム先生から、「再来年、先生といっしょに韓国・中国・日本を巡る書芸展を

開きたいと考えているのですが」と提案される。それこそ望むところ・・・

ぜひ実現させたいものである。

 
キム先生と同行した学生の中に、ソウルで汚し屋パフォーマンスをしたときに
モデルになってくれた女性もいて、再会を喜んだ。
「モデルをしたときは死ぬほど緊張しましたが、やってよかったです。

そのとき書いていただいた作品は、いまも部屋に飾らせていただいてます。」

と言ってくれた。
 
書芸術の新たな動きが若者たちに熱望されている今、日本にとどまらず、
アジア、そして世界で、新たなウエーブを起こすべき時に来ているように思う。
 

 
 
 

書芸家平野壮弦/ SOGEN

 

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『大切な人への手紙』/新潟日報記事 (〜SOGEN blogバックナンバ〜 2007.5.22 投稿 081)

 
 
2002.5.22 nippou
 
 
5.22付けの『新潟日報』に記事を掲載いただきました。
 
記事の内容は、故郷の大切な人に宛てた手紙を新潟出身の著名人に書いてもらい、
その手紙の内容について記者がインタビューして記事にするというシリーズもの。
 
中身は両親のことも含めた身の上話もあったりで気恥ずかしいのですが、
親不孝者の自分としては、記事にしてもらったことで、少しだけ親孝行させて
もらえたようで感謝しています。

 

さて、SOGEN、次なるステップに向けて始動中。
夢は書芸を世界の檜舞台までもっていき、世界中の人たちに書芸術の魅力に触れてもらうこと。
っつーことで、これからもSOGEN、燃えてイキまっせ~!

 
 
 
 
書芸家 平野壮弦/ SOGEN
 
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『SOGEN書芸作品展~宙へ』開幕!   (〜SOGEN blogバックナンバ〜 2007.4.24 投稿 079)

 
 
個展『SOGEN書芸作品展~宙へ』ならびにSOGEN反物作品による
書芸インスタレーション展
が、故郷・十日町市で開幕!

 
十日町市報や地元の新聞でご紹介いただきましたので、以下にご案内させていただきます。

 
 
『十日町市報』表紙
 
2007.4.24-1

 

 
『週報とおかまち』
 

2007.4.24-2 syuho tokamachi
 
 
『十日町新聞』
 
2007.4.24-3 tokamachi shinbun
 
 

SOGEN書芸作品展~宙へ」ただいま開催中!

 

会期は4.24~5.14(会期中無休)
会場は新潟県十日町市(本町6)・クロス10十日町ギャラリーです。

 

5.3、午前10時~午後6時、会場近くの四つ宮公園にて、SOGENが十日町のきもの生地に

書き染めた作品がインスタレーション展示されます。

 

同日午後2時~2時20分、十日町駅前通りの特設ステージ上で、十日町のきもの生地に

染め書きするパフォーマンスを開催の予定。

 

また5.5、午後2時~午後6時まで、ギャラリーで「一筆書きます~ SOGEN楽書きライブ」

を開催予定です。

 

地元のテレビやラジオにも出演します。

作品展と合わせて、5.3のインスタレーション展とパフォーマンス、
5.5の楽書きライブも、せひお楽しみいただけたらと思います。
ご来場、お待ちしています。
 

 

 

 

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