自分が自書自賛する理由




先に、『目指せ、世界超一流のギャラ』と題して、またずいぶんと生意気な
ことを書いた。

年明けの仕事始め1週間で、バイト代1年分くらいは稼がせてもらったと。

そう公言した直後に、また同じような仕事の山をいただき、今日もまた

SOGENにぜひ一筆、との問い合わせをいただいている。


こんなに儲かってます的なことを公言するのはヤボだし、妬まれるのがオチなのでW、
これまでそんな話はしてこなかったが、ここにきて敢えて公言したのは、

芸術としての書芸の価値に加えて、職業としてのプロの書芸家の力と可能性とを
公に示すためであり、また特に、5月にお披露目を兼ねた展覧会の開催を予定している、
書芸アート専門ギャラリーART ROOM SHOWLにぜひご注目いただきたい、
という想いからである。


書芸アート専門ギャラリー ART ROOM SHOWL

http://artroomshowl.com



芸術の真価をお金に換算することはできないが、金を出しても欲しいという人が

ただの一人もいなかったなら、少なくとも今生では、それが芸術作品とはならない

のもまた事実。


私は自書自賛する。

SOGENはスバラシイー、SOGENこそ世界超一流の書芸家であると。


実はそうなるに至ったのには理由がある。

昔、ある名家の90歳を超えるオバアさんから、家宝にしたいので、掛け軸を一幅

書いて欲しいと頼んでいただいた。

書を納めさせていただいたところ、スバラシイと感激してくださったのだが、
「いや、そんな大したもんじゃないんで」と照れ笑いしていたところ、

伏した体を起こし、私の手を取り見つめながら「先生も褒めてください。
スバラシイじゃないですか。」と何度も何度も繰り返し・・・

そのオバアさんの言葉が、その後、耳について離れなくなり・・・

ほんとうに、私自身の口からスバラシイと言ってほしかったんだと。

おそらくもうご存命ではないと思うのだが、人生の最期に、自分にもっと自信と

誇りを持って生きよと諭してくれたような気がしてならない。


そんなことから、自分はアートでもデザイン書でも、自分の作品は世界最高である

と自負するようになった。

またそう自分に言い聞かせることで、SOGENの名で世の中に生半可なものは出せない、

常に超一流を目指すのだというというプレッシャーを、自分自身に与えている。


モハメド・アリも言っている。

なぜ私が偉大なのか分かるか?

自分で自分を偉大だと言い続けてきたからだ、と。


奥ゆかしさは素晴らしい美徳ではあるが、根っこにその強烈な自己肯定感が

無かったなら、大業は成し得ないだろう。

自分のダメさ加減、チッポケさとともに、それ以上に、自分のスバラシさ、

偉大さを認めつつ、未知の世界へと挑む中で、共に新たな価値を生み出していこう。





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書家・写真家 富永泰弘さんスペシャルワーク『確信を持って書く』 〜2020.1月 SOGEN書芸塾ARC〜




1月のSOGEN書芸塾ARCでは、広告デザイン書道の第一線で活躍されている、

書家・写真家富永泰弘さんにおいでいただき、スペシャルワークを行って

いただきました。

富永さんが揮毫された広告デザイン書による広告媒体ならびに書のオリジナルを
拝見させていただきつつ、伝統的な筆書とは異なる制作上の留意点や逸話などを
伺わせていただくという、大変貴重な機会となりました。



広告デザイン書道 筆文字 デザイン書道教室 笑おう au 富永泰弘


広告デザイン書道 筆文字  デザイン書道教室 笑おう au 富永泰弘




また、文字が本来有する意味や記号性を元に、いかに独自の世界観による文字書
アートを生み出していくかという、次元の高いアートワークを行なっていただき、
実に有意義な時間となりました。

広告デザイン書道 筆文字  デザイン書道教室 笑おう au 富永泰弘


広告デザイン書道 筆文字  デザイン書道教室 笑おう au 富永泰弘
広告デザイン書道 筆文字  デザイン書道教室 笑おう au 富永泰弘
広告デザイン書道 筆文字 デザイン書道教室 笑おう au 富永泰弘
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富永さんを囲んでの新年会も大いに盛り上がり、おかげさまで、とてもよい
新年のスタートを切ることができました。

富永さん、ご参加いただいた皆さん、ありがとうございました!



今後ともSOGEN書芸塾ARCが、皆さんにとって、より楽しく有意義な場となるよう
努めてまいりたいと存じますので、どうぞよろしくお願いします。

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『仮名手本忠臣蔵』の仮名手本って何?〜いろは歌は誰がつくったのか〜



昨夜、なぜかふと『忠臣蔵』の「蔵」って何なんだ?と思い出したら眠れなく
なったので、調べてみたところ、大石内蔵助の「蔵」に掛けているという説と、
いろいろなものが詰まっている〝土蔵〟、つまり忠臣がいっぱいという意味の
二説あり、とのことだった。
大石内蔵助の「蔵」説のほうが自然な気がしますが、どうなんでしょうね。

そんなことが気になったのも、爆笑問題太田光が「忠臣蔵なんてのは、老い先短い
ジジイ一人の首を、47人もの武装した集団が夜中に押し入って取ってしまうんだから、
ヒドい話でね・・・」とか言ってたのをYouTubeで見かけたせいかもしれない。
武士道における忠義のあるべき姿を演じて人気の忠臣蔵だけど、
まあ、言われてみれな確かに・・・W

ところで、当時、歌舞伎浄瑠璃で演じられていたときの正式な演目は
仮名手本忠臣蔵』だったそうで。(それも「かなてほん」ではなく、
「かなでほん」と読むことも初めて知った。)



そこで、またまた疑問が。なんで「仮名手本」なの?
で、調べてみたところ、これが実に深オモシロく・・・


まず四十七士だから、いろは四十七文字にかけているのは分かるけれど、
実はそれだけではなかった。

まず、いろはうたを7文字ずつ行を変えて並べると、下段が「とかなくてしす」
(咎無くて死す)と読める。う〜〜〜む、たしかに・・・


だがしかし、いろは歌は忠臣蔵のために作られたわけではなく、平安時代には
すでにあったから、その咎なくして死んだのは、浅野内匠頭(あさのたくみのかみ)
ではないことになる。
では誰なのか・・・・
そして、いろは歌をつくった人物とは、一体誰なのか?


その謎を解き明かしたいと思っていたところ、とてもユニークな論考を見つけた。
「仮名手本忠臣蔵とは何を意味するのか」
https://blog.goo.ne.jp/0…/e/020d8841f7668c1636e2bf81fe29ceb0


「私の独断と偏見にお付き合いいただき、有難うございました。」と結バレて
いるけれど、あながち妄想とも思えないオモシロさ。よかったらぜひご一読を``



書芸アート専門ギャラリー ART ROOM SHOWL

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めざせ、世界超一流のギャラ‼️💰


新年早々、デカい仕事の山をいくつかいただき、有り難いかぎり。
ちょっとしたバイトの一年分くらいの稼ぎにはなるだろう。


これ、自慢ではなく、書も最高のものを求め続けていったなら、それくらいは
イケるってことね。
いや、それでも、世界一流の書芸家のギャラとしては、安いもんだと思うよW



一昨年、那須川天心と闘った、ボクシングの元世界チャンピョン、フロイド・
メイウェザーのギャラが、自家用ジェット機で来て、3分闘って10億円ってんで、
おったまげたわけだけど、メイウェザーの現役時代の最高のファイトマネーが、
なんと一試合で約280億円ってんだから、10億なんてお小遣いみたいなもんだろうW


近・現代のアーティストの作品も数百億円で落札されたものもあることを思うと、
世界の書芸家SOGEN として、ピカソやバスキアのラクガキなんぞに負けてる
わけにはいかないのだW



「自分などまだまだです」といった謙譲の美徳に浸っているばかりでは、殻を破って
未知の芸術世界に至ることはできない。己の足らずを知りつつも、オレこそ最高!
これこそ最高! そんな強烈な自己肯定の精神に支えられてこそ、自我を超えた
普遍的な美の世界へと至ることが出来るのだと思う。



ちなみに昨年、新たに立ち上げたART ROOM SHOWLについて、「SOGENさんが
稼いで、ポンと金出して、あとはヨロシク!と、人に任せればいいじゃないですか。」
と、ヤリ手の実業家の友人から言われたけれど、そういうこっちゃない。
というのも、このプロジェクトの原動力は金ではなく、愛だからW


とは言え、もちろん資金もある程度は必要なわけだけれど、金出すだけで出来る
ことをやってもツマラナイ。資金の限られたころで、どう工夫してやっていくか・・・
そこが、このあそびの肝なのだW



ってことで、今年は一つ、SHOWLに賭けてイキすんで、どうぞみなさん、
5月のお披露目展覧会、見に来てくださいね‼️
現代のゴッホやバスキアに会えるかもしれませんぜ♫!😁



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人間関係の作用と反作用



連投になりますが、知る人ぞ知る記念日?につき、書いときますW

昨年末、骨盤を骨折して一歩も歩けなくなり、全治3ヶ月と言われたところ、
おかげさまで3週間で歩けるようになりました。
その時、日ごとに快復に向かわせる自分の治癒力に驚いたという話は書きましたが、
そこで思ったことが・・・

人間も含めて、あらゆる生き物が、生まれ出た瞬間から死に向かっていく。
つまり、妙な言い方ですが、生まれると同時に、生き物には例外なく
「殺す力」が働き出す。けれどもケガや病気をすると、「おいおい、こんなんで
クタばってんじゃねーよ。」と、また逆に「生かす力」が強力に働き出す。

つまり、この宇宙には、物理的な作用・反作用だけでなく、すべてにおいて、
作用に対し、反作用が働くのだと。光が強くなれば影も濃くなるのもそう。


人間関係もそうで、自分を生かしてくれる人が、逆に自分を殺しもする。
逆に殺すと見せて生かしもする。
たとえば親ね。親無くして人は生まれ得ない。だがその生みの親に苦しめられる
人も少なくない。兄弟姉妹や友人、仕事仲間もそうだ。夫婦だってそうだろう。



自分もこう見えて、随分、人間関係、特に親との関係に苦しみながら生きてきた
ところがある。が、そう思うと、自分に近い人、親しい人ほど、作用の大きい分、
反作用もあるのが当たり前なわけで、さほど悩むことではないと。
やりたいようにやり、生きたいように生きて、あとは宇宙の法則に身を委ねれば
いいのだと。


ただし、自分が動かずして、作用も反作用も生まれるべくもなく、平穏無事だが、
それで人生に「ハイ、サヨーナラ」ではツマラナイW
人生をあそぼう♫😁




-追記-

FACEBOOKにこの記事をアップしたところ、アメリカ在住の友人が、

次のようなコメントをくれました。

「この作用反作用の二元の世界から抜けて 総てを包容出来る和の世界観に立って、
包容理解する時、真の平和の意味が分かるはず。」

それって、人間同士だけでなく、国同士にも言えること。
う〜〜〜む・・・ふ、深い・・・




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1月の書芸塾でお酒、振る舞います



家では飲まないタチですが、有難いことに、お酒を色々といただくもんで、
最近は家飲みするようになり、もうこの時分には、いい気分♪

日本酒は他の酒とは違う。古来より神仏に捧げる聖なる飲み物であり、
極楽浄土に誘ってくれる魔水。

と言いつつ、いま飲んでるのは40度の韓国焼酎W キキます・・・!

ところで、新年につき、今月の書芸塾では、お酒も振る舞わせてもらいます。
日本種、焼酎、ワインと、取り揃え・・・
まあ自分が飲みたいだけかもですがW
あ、飲まない人のために、お茶やコーヒーも用意しますよ。って、一体何の会だい!

ということで、富永さん、すみません。ワーク始まるまでに、みんなけっこう
イってると思いますが、よろしくお願いします!


 

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ART ROOM SHOWL お披露目展覧会を5月に都内で開催します‼️



SOGENが代表を務めます、書芸アート専門ギャラリー ART ROOM SHOWL
のお披露目を兼ねた展覧会を、2020年 5月19日(火)より24日(日)の会期で、
恵比寿にて開催します。

期日は未定ですが、レセプション・パーテイーも行う予定ですので、
みなさん、ぜひお運びください。

詳細につきましては、公式サイト、ブログ、SNS等を通じて、追って
ご案内させていただきますので、よろしくお願いいたします。


ART ROOM SHOWL Official Site:http://artroomshowl.com

よろしければFACEBOOKページとインスタグラムも、ご登録お願いします😊

FACEBOOK:https://www.facebook.com/artroomshowl/

Instagram:https://www.instagram.com/artroomshowl/






 
 

現代のゴッホを見出す〜ART ROOM SHOWL〜



なかなかこうして見ると、アートっぽいじゃないか!W


ART ROOM SHOWL ギャラリーより
http://artroomshowl.com/ars/sogen022-作品詳細ページ/


昨秋、都内の様々なギャラリーを見て回った折、たまたま立ち寄った
コマーシャルギャラリーで、ロートルのオーナーから声をかけられたときのこと。

新たに立ち上げた書芸アート専門ギャラリーART ROOM SHOWLの話をして、
書道界でも現代アートの市場でもないところで、新たな価値を創造していきたい旨、
伝えたところ、「無理無理! 今日び、芸大出たって食えない作家が五万といるのに、
一体誰がそんな無名の作家の作品を買うんだ」と言って追い出されたW
そりゃあそうでしょう、セザンヌとか扱ってる画廊さんからしたら。

以前、小山登美夫さんから作品を見ていただいた折に、「絵画として
現代アートに参入するか、書芸という新たなアートジャンルを自分で
つくるかだと思います。」と言われ、そのときは、書を源流とした

芸術も、世界のアート市場への参入を目指すとなると、絵画ということに
なるのか、と一瞬思ったのだが、いや、やはりこれは欧米の絵画とは異なる
特性を持った書芸術なのだと思い直し、ならば『書芸』という新たな
アートジャンルをつくろうと決意を新たにしたのだった。


そのSHOWLも今年からいよいよ本格的に動き出することになる。
まずは5月19日(火)より24日(日)の会期で、恵比寿でお披露目を
兼ねた展覧会を開催
するので、ぜひ多くの方々からご高覧いただきたい。


思うにSHOWLは、現代のゴッホを見出すような仕事。つまりそれは、
すでに価値が定まった過去のアート作品を右から左に移して儲けるのではなく、
新たな芸術的価値を見出すとともに、それを経済的にも担保していくこと。
もちろん、それは容易なことではないだろう。が、それもまたあそび。
やすやすとクリアーできるあそびではツマラナイ。ほんとうにクリアーできるのか
できないのか、その挑戦そのものが、あそびであり、人生なのだ。


書芸アート専門ギャラリー ART ROOM SHOWL

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http://www.hiranosogen.jp/ (アート)

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台湾・麺屋千雲(ちくも) ON「非凡大探索」



ロゴ書を揮毫させていただいた台湾のラーメン店、麺屋千雲(ちくも)さんが、
非凡大探索」という台湾のテレビ番組で紹介されたとのことで、
おめでとうございます‼️


ラーメン開発の苦労話は伺っていましたが、大繁盛のようで、嬉しい限りです。
それにしても、ほんとに美味そう♪台湾に行かれることがありましたら、
ぜひお立ち寄りください``

ところで千雲の暖簾の書にモザイクがかかっているのは、なんかエロヤバいから
ですかね?😁




お店の画像(モザイク無しW)

千雲,台湾,ラーメン店,ロゴ書,デザイン書

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